
F1エミリア・ロマーニャGP予選直後のトップ3インタビューコメント。
インタビュアーはダビデ・バルセッキ。
オスカー・ピアストリ(マクラーレン):予選1位
「素晴らしいセッションだったが、遅延や赤旗が続き、厳しいセッションだった。タイヤもそうだが、今日のC6は本当に謎めいていた。アタックはよかったが、最終コーナーで4台ほどがいたので、助けにはならなかった」
「最初にトラックに出たのは嬉しくなかった。スリップストリームはなかったが、ダートエアもなかった。だからそうすることを選んだ。十分なペースがあり、チームも素晴らしい仕事をしてくれた」
マックス・フェルスタッペン(レッドブル):予選2位
「とてもうまくいきそうだったと思うが、一番柔らかいコンパウンドは活かし続けるのが難しく、感覚がつかめなかった。でも、レースは明日だ。今日はあまりよい日ではなかったと思うので、そこに集中しなければならない」
「(明日は)もう少しペースを上げて、タイヤをもっとうまくケアしたい」
ジョージ・ラッセル(メルセデス):予選3位
「一か八かだった。ミディアムタイヤが速いかもしれないと考えていたので、よい選択だった。明日に向けて少し妥協したが、その価値はあった」
「とてもチャレンジングだった。最初のアタックではもう少しでチェッカーフラッグを逃すところだった! でも、3位という結果には本当に満足している。今日はこれ以上の成果は望めなかった」
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