
マックス・フェルスタッペン(レッドブル):1回目走行なし 2回目1位
「もちろん、この金曜日にマシンに乗るまで長く待たされた。アービッドは今日よい走りをしたし、マシンを大事にしてくれたことに感謝している。ソフトタイヤではよい周回ができたが、それ以外はよくなかった。ミディアムでの周回はよくなく、最大の問題はロングランで苦戦しているように見えることで、レースに向けての懸念材料だ。バランスは悪くないが、グリップが全くなく、それが主な懸念だ。持続的な走行を始めるとすぐにマシンが熱くなり、行き詰まってしまう。これは厳しい状況だ。1周は速くても、レースではペースがないだろう。もちろん、レースで速い方がよい。厳しい戦いになりそうなので、状況を把握して分析する必要がある」
-Source: The Official Formula 1 Website
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