
F1アゼルバイジャンGP決勝レース直後のトップ3インタビューコメント。
インタビュアーはジェイムズ・ヒンチクリフ。
カルロス・サインツ:3位
「正直なところ、どれほど嬉しいか、どれほどいい気分かを言葉で表すことはできない。僕らは一年中懸命に戦い続けてきたが、今日は、スピードがあって全てがまとまれば、素晴らしい結果を出すことができると証明した。ミスひとつなく、勝てるとは思っていなかった多くのマシンに勝つことができた」
「ウィリアムズの全員を心から誇りに思う。僕らは上昇気流に乗っていて、正しい方向へ進んでいる。多くのインシデントがあったし、なぜ表彰台を獲得できたのか、今は理解できた」
「信じ続け、自分を信じ続けるという人生の教訓だ。遅かれ早かれ、全てが報われる」
ジョージ・ラッセル:2位
「カルロスとウィリアムズ、おめでとう。素晴らしい結果だった。個人的には厳しい週末だったが、表彰台に戻ることができて嬉しい。正直、チェッカーフラッグを見てホッとしたが、金曜日よりも少し気分がよい」
マックス・フェルスタッペン:1位
「今週末は僕らにとって素晴らしい週末だったと思う。ここでまた優勝できたのは素晴らしい。レースでは、マシンはどちらのコンパウンドでもうまく機能していた。かなり簡単だった」
「セーフティカーが何度も出なかったので嬉しかった! ここ2回のレース週末は、僕らにとって本当に素晴らしかった」
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