
F1アゼルバイジャンGP予選直後のトップ3インタビューコメント。
インタビュアーはジェイミー・チャドウィック。

リアム・ローソン:予選3位
「何が起きたのか覚えていないくらい、すごく忙しかった。正直、こんなことになるとは思っていなかった。マシンは週末を通してよかったので、チームには本当に感謝している」
「バイザーに雨がついていたが、タイヤは温まっていたのでグリップはあった。だから、頭を働かせて攻め続けた」
「スタート順位は最高だが、明日は誰を相手に戦うのかはわかっている」

カルロス・サインツ:予選2位
「とても嬉しい! 今日の予選は大成功だった。常に適切なタイヤを適切なタイミングで使い、素晴らしいアタックをいくつか走ることができた。2位は素晴らしい結果だ」
「明日のプランは、表彰台獲得を目指す。ウィリアムズに初の表彰台をプレゼントできるよう、全力を尽くすつもりだ」

マックス・フェルスタッペン:予選1位
「正直言って、赤旗が多くて長い予選だった。中断が多すぎてタイヤのコンディションを整えるのが大変だった。最終アタックはとにかく全力で走るしかなかった。赤旗のせいでタイヤがなくなり、ベストタイヤを履いていなかった」
「もちろんポールポジションを目指していたが、モンツァ以降、よい仕事をしているので満足している」
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