
F1イタリアGP決勝レース直後のトップ3インタビューコメント。
インタビュアーはダビデ・バルセッキ。
オスカー・ピアストリ:3位
「スタートは難しかった。最初の数周はベストラップではなかった。一度追い抜いてからは、そこからはかなり孤独なレースになった。ポイントを獲得できたことに満足している」
「セーフティカーを期待して走り続けけていたが、マックスがピットインした。最後にちょっとしたインシデントがあったが、大丈夫だ」
「学ぶことがたくさんあった。今後の展開に期待している。来週末はもっとよい結果が出るように頑張るつもりだ」
ランド・ノリス:2位
「ターン1へのブレーキングでは、常に安定した状態を保とうとした。マックスとのバトルはいつもよいものになるとわかっていたし、実際その通りだった。今週末は、僕らの方がちょっと遅かったが、よいバトルができて楽しかった」
「(ピットストップについては)わからないが、チームとしてミスを犯すこともあると思うし、今日もそのひとつだった」
「今日はできる限りのことをした。それ以上はできなかった。マックスと戦おうとしたが、結局彼が勝った。優勝にふさわしかった」
マックス・フェルスタッペン:1位
「素晴らしい一日だった。1周目は少し運が悪かったものの、その後は速かった。マシンは本当に楽しく、ペースもコントロールでき、ピットインも適切なタイミングだった。全員が素晴らしい働きをした」
「一歩一歩、レースごとに着実に前進してきたが、僕らにとって信じられないほど素晴らしい週末だった」
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