
ケビン・マグヌッセン(ハース):16位
「1周目は14位から7位まで順位を上げたので、それがこのレースのよかった点のひとつだった。ピットストップに手間取ってレースが台無しになり、2回目のピットストップ後にボタスに追突されてしまったので、その時に間違いなくレースが終わった。このようなかたちでシーズンを終えたかったわけではないが、僕らは試してみた。1周目に特別なことを試し、それを実行し、順位を7つ上げた。復帰して以来、特に今年後半はチームを好転させ、正しい軌道に乗せることができたと思うし、それを誇りに思う。 25年前、僕はF1を夢見る幼い子供だったが、参戦することを切望していたこのスポーツで10年間活動することができた。光栄なことだった」
-Source: The Official Formula 1 Website
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