
ジョージ・ラッセル(メルセデス):予選6位
「今日の予選結果にはややがっかりした。Q3でどのタイヤを使うかでコミュニケーション不足があり、結局、最終セグメントで仕事ができなかった。Q1ではミディアムタイヤで最速タイムを記録し、Q2ではキミがソフトタイヤで2番手タイムを記録した。最終順位では6位と7位よりももっと上位になっていたはずだ。グリッド降格ペナルティが適用され、明日は5番手からのスタートになる。何ができるか見てみよう。誰もが低ダウンフォースのウイングを搭載しているので、ここでオーバーテイクするのは難しい。フェラーリも直線で非常に速く、シャルルが僕らのすぐ前でスタートする。だから、順位を上げられるのであれば、どんなチャンスも逃さず掴むつもりだ。順位を上げられることを願っている」
-Source: The Official Formula 1 Website
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