
F1ドライバーのペナルティポイント:2021年7月5日
8ポイント <日付はペナルティポイント付与日>
ランド・ノリス:2020年7月12日 シュタイアーマルクGP FP1 2点、2020年11月15日 トルコGP Q1 3点、2021年6月5日 アゼルバイジャンGP Q1 3点
セルジオ・ペレス:2020年8月16日 スペインGP 1点、2020年9月11日 トスカーナGP FP2 1点、2021年4月18日 エミリア・ロマーニャGP 2点、2021年7月4日 オーストリアGP 2点×2
6ポイント
ニコラス・ラティフィ:2021年6月6日 アゼルバイジャンGP 3点、2021年7月4日 オーストリアGP 3点
キミ・ライコネン:2020年7月19日 ハンガリーGP 1点、2020年9月13日 トスカーナGP 1点、2020年10月11日 アイフェルGP 2点、2021年7月4日 オーストリアGP 2点
ジョージ・ラッセル:2020年8月2日 イギリスGP Q2 3点、2020年11月15日 トルコGP Q1 3点
セバスチャン・ベッテル:2021年3月28日 バーレーンGP 3点と2点、2021年7月3日 バーレーンGP Q 1点
5ポイント
ニキータ・マゼピン:2021年5月2日 ポルトガルGP Q 1点、2021年5月8日 スペインGP Q 1点、2021年7月4日 オーストリアGP 3点
アントニオ・ジョビナッツィ:2020年8月2日 イギリスGP 1点、2020年9月6日 イタリアGP 2点、2021年7月4日 オーストリアGP 2点
4ポイント
ランス・ストロール:2020年10月25日 ポルトガルGP 2点と1点、2021年4月18日 エミリア・ロマーニャGP 1点
角田裕毅:2021年4月18日 エミリア・ロマーニャGP 1点、2021年6月27日 シュタイアーマルクGP 1点、2021年7月4日 オーストリアGP 1点×2
3ポイント
シャルル・ルクレール:2020年7月11日 シュタイアーマルクGP Q 1点、2020年12月06日 サキールGP 2点
2ポイント
ヴァルテリ・ボタス:2021年6月27日 シュタイアーマルクGP FP2 2点
ルイス・ハミルトン:2020年9月6日 イタリアGP 2点
1ポイント
エステバン・オコン:2020年8月8日 70周年記念GP Q 1点
ダニエル・リチャルド:2020年9月27日 ロシアGP 1点
カルロス・サインツJr.:2020年11月14日 トルコGP Q 1点
ピエール・ガスリー:2021年5月9日 トルコGP 1点
F1ドライバーのペナルティ・ポイントとは
2014年から導入されたペナルティポイントは、トラック上のドライバー同士のインシデントやその他の不品行に対するスチュワードの調査によってポイントが決まる。この点数制度によって常習者を阻止する仕組みになっている。
12ヶ月間で、スーパーライセンスに12ポイントが累積したドライバーは、1戦出走停止になる。各違反から1年経過すると、そのポイントは失効する。これまで12ポイントの上限に達したドライバーはいない。
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