2021年F1第11戦ハンガリーGP決勝レース


タイヤ履歴

エステバン・オコン(アルピーヌ)優勝!
オコン24歳、フランス人がフランス車で優勝はプロスト以来。
ハミルトン3位、フェルスタッペン10位でドライバーズ・ランキングが入れ替わった。
・・・・・・・
スタート28分前、雨が降り始めた(現地時間14時32分)
スタート20分前、雨が本格的に降ってきた


F1の統一イニシアチブ #WeRaceAsOne と人種差別へのメッセージ "End Racism"のドライバーのアピールスタイル。


国歌斉唱


ハンガロリンク
スタート時: ウェット・コンディション
スタート時: 気温27.2度 路面温35.3度 湿度70.5% 気圧978.8hPa 風速0.2m/s
ハンガリーGPのタイヤ・コンパウンド

ハード:C2 | ミディアム:C3 | ソフト:C4
各ドライバーの使用できるタイヤ

スタート順位

全車、インターミディエート・タイヤ
フェルスタッペン、午前にパワーユニットを交換(規約数内なのでペナルティなし)
天気予報は、レース開始30分は雨。
スタート 8月1日15時00分(日本時間1日22時00分)
スタート

ハミルトン、トップを維持。

ターン1で上位数台が接触



トップのハミルトン以外の上位陣は下位に
ボタスがノリスに追突し、ノリスがフェルスタッペンの右側に当たった。フェルスタッペンのフロア前部が破損。

ルクレール、ストロールに追突される

ボタス、ルクレールが止まっている
セーフティカー出動
1周目S2までの順位

ぺレス、ストロールも止まっている
フェルスタッペンへの無線「右側のバージボードを失った」
フェルスタッペンとノリスがピットに
ルクレール

2周目
赤旗が出る
ヴァルテリ・ボタス(メルセデス)

フェルスタッペンのマシン

順位、赤旗中断中


順位移動数

インシデントは二つ、ひとつはボタス、ノリス、フェルスタッペンの接触、次にボタスとペレスの接触、もうひとつはストロールとルクレールの接触
フェルスタッペンのマシン、修理はどこまでできているか?

ノリスはリタイヤ

ルクレールがTwitterに「ステキなボーリング・ゲーム。とても苛立たしい」
雨が上がって 日が差してきた
ペレス「明らかにボタスが大きなミスをして、みんなを道連れにした」
ハミルトン

赤旗中断から25分後
セーフティカー先導でコースに


3周目
2位のオコン、サインツ、フェルスタッペン、その他、ハミルトン以外全車ピットに、タイヤ交換、ミディアムタイヤに
4周目
ハミルトン、1台でスタート


5周目
ハミルトン、ピットイン、ミディアムに

最下位14位でコースに
マゼピン、リタイヤ、ライコネンとガレージで接触で

5周目 順位

角田裕毅、4位
6周目
1位オコン、2位ベッテル

7周目 順位

ラッセル、7位走行、チームメイトのラティフィは3位

10周目 順位

ジョビナッツィ、ピットレーン速度超過で10秒ストップ&ゴー・ペナルティ
ライコネンは危険なリリースで審議中
ハミルトン、ジョビナッツィを抜いて13位に

13周目
12位ガスリーと13位ハミルトンがバトル

14周目
フェルスタッペン、ミック・シューマッハを抜いて10位に

ライコネンに10秒ペナルティ
15周目 順位

ハミルトン、11位に
16周目
ライコネン、ペナルティ消化、タイヤ交換

ハミルトン、シューマッハを抜いて11位に

19周目
順位は、1位オコン、2位ベッテル、3位ラティフィ、4位角田裕毅、5位サインツ、6位アロンソ、7位ラッセル、、、9位フェルスタッペン、11位ハミルトン
20周目 順位

ハミルトン、ピットイン、ハードに交換

12位でコースに
21周目
リチャルドとフェルスタッペン、同時にピットイン、ハードに
リチャルドとフェルスタッペンの順でコースに、その前をハミルトンが抜いていく

順位は、10位ハミルトン、11位リチャルド、12位フェルスタッペンに
22周目
ハミルトン、ラッセルを抜いて9位に
23周目
角田裕毅、ピットイン、ハードに
7位でコースに
24周目
3位のラティフィ、ピットイン、角田の後ろ7位でコースに
25周目 順位

角田の前はレース再開後にタイヤ交換していない
1位オコン、2位ベッテル

28周目
ハミルトン、ラティフィを抜いて7位に、次のターゲットは角田裕毅

29周目
7位ハミルトン、前は角田裕毅

ハミルトン、角田の1秒以内に入った
30周目 順位

31周目
ガスリー、ピットイン、8位でコースに
角田裕毅、耐えられるか

32周目
ハミルトン、角田裕毅を抜いて5位に

34周目
ラッセル、ミック・シューマッハを抜いて9位に

35周目 順位

4位サインツはタイヤ交換を終えている
37周目
2位ベッテル、ピットイン、3位でコースに

38周目
1位オコン、ピットイン、ベッテルの前2位でコースに

40周目
1位アロンソ、ピットイン、角田の前5位でコースに

40周目 順位


41周目
フェルスタッペン、レース再開後2回目のピットイン、ミディアムタイヤに

13位でコースに
サインツ「テレビ用のヘリコプターの風が邪魔」
43周目
3位サインツ、4位ハミルトン

44周目
ハミルトン、3位サインツの後ろについた
45周目 順位

6位角田裕毅と7位ガスリーが近づいてきた
46周目
3位サインツ、4位ハミルトン

48周目
ハミルトン、レース再開後2回目のピットイン、ミディアムタイヤに
角田の前5位でコースに
49周目
角田とガスリーがチームオーダーで順位を入れ替えた、ガスリー6位に
オコンとベッテル、周回遅れ(ジョビナッツィ)を抜く、オコンはワンミスもできない状態だ

50周目 順位

ベッテル、常にオコンにプレッシャーをかけている
52周目
アロンソがサインツの後ろに

53周目
3位サインツ、4位アロンソ

54周目
1位オコン、2位ベッテル

55周目 順位

ガスリーがなかなか伸びないので角田が不満を叫んでいる
4位アロンソと5位ハミルトンがバトル
ハミルトンが何度もアタックをしているがアロンソ抜かれない

56周目
アロンソとハミルトン

59周目
アロンソのディフェンスは素晴らしい

60周目 順位

62周目
フェルスタッペン、リチャルドを抜いて10位に

ボタス、次戦のスパでグリッド5番降格ペナルティ、ペナルティポイント2。
アロンソ、本当にすごい、ハミルトンが抜けない
65周目 順位

アロンソ、コーナーでちょっとしたミス、それを突いてハミルトンが抜いて4位に



アロンソ膨らんだ、ハミルトンが抜く

ハミルトン、次のターゲットはサインツ、残り5周
アロンソは、チームメイトのオコンのために素晴らしいアシストをした。
67周目
ハミルトン、サインツを抜いて3位に

68周目
ポイント下位の順位は、6位ガスリー、7位角田裕毅、8位ラティフィ、9位ラッセル、10位フェルスタッペン、8位9位がウィリアムズ。
70周目 ファイナル・ラップ
1位オコンと2位ベッテルは1.5秒差
オコン、初優勝!

ガスリーが最速ラップタイムを出した
レース終了
エステバン・オコン(アルピーヌ)

ロズベルグ「アロンソがハミルトンをあれほど長く抑えなかったら、オコンは優勝できなかっただろう」
オコンとアロンソ


アルピーヌのスタッフ、歓喜!

オコンとベッテル、パルクフェルメに向かう途中で停止、燃料切れか
オコンはパルクフェルメにマシンを停めるのを知らないようだ。
トップ3の停車位置にはハミルトンだけ

オコン、走ってパルクフェルメに向かっている



オコンとアロンソ


ファステストラップはピエール・ガスリー。
ドライバー・オブ・ザ・デイはフェルナンド・アロンソ。

トップ3インタビュー
インタビュアーはジョニー・ハーバート
ベッテル「エステバンはひとつもミスをせず、トラック上に留まっていた。だから初優勝も当然だった」
「僕らにとって素晴らしい結果だ。でもこれほど接戦だと、2位よりも優勝を狙うものだ」

ハミルトン「アルピーヌチームとエステバンに初優勝おめでとうと言いたい。彼はかなり前から輝くスターだった」
「厳しいレースだった。最後には何も残っていなかった。全体の展開を考えると、3位で満足しなければならない」

オコン「なんて瞬間だ! いい気分だ!」
「最高だね、言葉がない。フェルナンドにもおめでとう。彼が戦ってくれたおかげで優勝できたと思う。チームワークだった。素晴らしい1日だ」

表彰式
ベッテル、オコン、ハミルトン




F1第11戦ハンガリーGP決勝レース
順位 ドライバー (コンストラクター)
01. エステバン・オコン(アルピーヌ)
02. セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)
03. ルイス・ハミルトン(メルセデス)
04. カルロス・サインツJr.(フェラーリ)
05. フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ)
06. ピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)
07. 角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)
08. ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ)
09. ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ)
10. マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)
11. キミ・ライコネン(アルファロメオ)
12. ダニエル・リチャルド(マクラーレン)
13. ミック・シューマッハ(ハース)
14. アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)
・・・
ニキータ・マゼピン(ハース)
ランド・ノリス(マクラーレン)
セルジオ・ペレス(レッドブル・ホンダ)
ヴァルテリ・ボタス(メルセデス)
シャルル・ルクレール(フェラーリ)
ランス・ストロール(アストンマーティン)
ー8月12日、ベッテル失格決定ー
F1第11戦ハンガリーGP決勝レース
順位 ドライバー (コンストラクター)
01. エステバン・オコン(アルピーヌ)
02. ルイス・ハミルトン(メルセデス)
03. カルロス・サインツJr.(フェラーリ)
04. フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ)
05. ピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)
06. 角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)
07. ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ)
08. ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ)
09. マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)
10. キミ・ライコネン(アルファロメオ)
11. ダニエル・リチャルド(マクラーレン)
12. ミック・シューマッハ(ハース)
13. アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)
・・・
ニキータ・マゼピン(ハース)
ランド・ノリス(マクラーレン)
セルジオ・ペレス(レッドブル・ホンダ)
ヴァルテリ・ボタス(メルセデス)
シャルル・ルクレール(フェラーリ)
ランス・ストロール(アストンマーティン)
・・失格・・
セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)


タイヤ履歴

エステバン・オコン(アルピーヌ)優勝!
オコン24歳、フランス人がフランス車で優勝はプロスト以来。
ハミルトン3位、フェルスタッペン10位でドライバーズ・ランキングが入れ替わった。
・・・・・・・
スタート28分前、雨が降り始めた(現地時間14時32分)
スタート20分前、雨が本格的に降ってきた


F1の統一イニシアチブ #WeRaceAsOne と人種差別へのメッセージ "End Racism"のドライバーのアピールスタイル。


国歌斉唱


ハンガロリンク
スタート時: ウェット・コンディション
スタート時: 気温27.2度 路面温35.3度 湿度70.5% 気圧978.8hPa 風速0.2m/s
ハンガリーGPのタイヤ・コンパウンド

ハード:C2 | ミディアム:C3 | ソフト:C4
各ドライバーの使用できるタイヤ

スタート順位

全車、インターミディエート・タイヤ
フェルスタッペン、午前にパワーユニットを交換(規約数内なのでペナルティなし)
天気予報は、レース開始30分は雨。
スタート 8月1日15時00分(日本時間1日22時00分)
スタート

ハミルトン、トップを維持。

ターン1で上位数台が接触



トップのハミルトン以外の上位陣は下位に
ボタスがノリスに追突し、ノリスがフェルスタッペンの右側に当たった。フェルスタッペンのフロア前部が破損。

ルクレール、ストロールに追突される

ボタス、ルクレールが止まっている
セーフティカー出動
1周目S2までの順位

ぺレス、ストロールも止まっている
フェルスタッペンへの無線「右側のバージボードを失った」
フェルスタッペンとノリスがピットに
ルクレール

2周目
赤旗が出る
ヴァルテリ・ボタス(メルセデス)

フェルスタッペンのマシン

順位、赤旗中断中


順位移動数

インシデントは二つ、ひとつはボタス、ノリス、フェルスタッペンの接触、次にボタスとペレスの接触、もうひとつはストロールとルクレールの接触
フェルスタッペンのマシン、修理はどこまでできているか?

ノリスはリタイヤ

ルクレールがTwitterに「ステキなボーリング・ゲーム。とても苛立たしい」
雨が上がって 日が差してきた
ペレス「明らかにボタスが大きなミスをして、みんなを道連れにした」
ハミルトン

赤旗中断から25分後
セーフティカー先導でコースに


3周目
2位のオコン、サインツ、フェルスタッペン、その他、ハミルトン以外全車ピットに、タイヤ交換、ミディアムタイヤに
4周目
ハミルトン、1台でスタート


5周目
ハミルトン、ピットイン、ミディアムに

最下位14位でコースに
マゼピン、リタイヤ、ライコネンとガレージで接触で

5周目 順位

角田裕毅、4位
6周目
1位オコン、2位ベッテル

7周目 順位

ラッセル、7位走行、チームメイトのラティフィは3位

10周目 順位

ジョビナッツィ、ピットレーン速度超過で10秒ストップ&ゴー・ペナルティ
ライコネンは危険なリリースで審議中
ハミルトン、ジョビナッツィを抜いて13位に

13周目
12位ガスリーと13位ハミルトンがバトル

14周目
フェルスタッペン、ミック・シューマッハを抜いて10位に

ライコネンに10秒ペナルティ
15周目 順位

ハミルトン、11位に
16周目
ライコネン、ペナルティ消化、タイヤ交換

ハミルトン、シューマッハを抜いて11位に

19周目
順位は、1位オコン、2位ベッテル、3位ラティフィ、4位角田裕毅、5位サインツ、6位アロンソ、7位ラッセル、、、9位フェルスタッペン、11位ハミルトン
20周目 順位

ハミルトン、ピットイン、ハードに交換

12位でコースに
21周目
リチャルドとフェルスタッペン、同時にピットイン、ハードに
リチャルドとフェルスタッペンの順でコースに、その前をハミルトンが抜いていく

順位は、10位ハミルトン、11位リチャルド、12位フェルスタッペンに
22周目
ハミルトン、ラッセルを抜いて9位に
23周目
角田裕毅、ピットイン、ハードに
7位でコースに
24周目
3位のラティフィ、ピットイン、角田の後ろ7位でコースに
25周目 順位

角田の前はレース再開後にタイヤ交換していない
1位オコン、2位ベッテル

28周目
ハミルトン、ラティフィを抜いて7位に、次のターゲットは角田裕毅

29周目
7位ハミルトン、前は角田裕毅

ハミルトン、角田の1秒以内に入った
30周目 順位

31周目
ガスリー、ピットイン、8位でコースに
角田裕毅、耐えられるか

32周目
ハミルトン、角田裕毅を抜いて5位に

34周目
ラッセル、ミック・シューマッハを抜いて9位に

35周目 順位

4位サインツはタイヤ交換を終えている
37周目
2位ベッテル、ピットイン、3位でコースに

38周目
1位オコン、ピットイン、ベッテルの前2位でコースに

40周目
1位アロンソ、ピットイン、角田の前5位でコースに

40周目 順位


41周目
フェルスタッペン、レース再開後2回目のピットイン、ミディアムタイヤに

13位でコースに
サインツ「テレビ用のヘリコプターの風が邪魔」
43周目
3位サインツ、4位ハミルトン

44周目
ハミルトン、3位サインツの後ろについた
45周目 順位

6位角田裕毅と7位ガスリーが近づいてきた
46周目
3位サインツ、4位ハミルトン

48周目
ハミルトン、レース再開後2回目のピットイン、ミディアムタイヤに
角田の前5位でコースに
49周目
角田とガスリーがチームオーダーで順位を入れ替えた、ガスリー6位に
オコンとベッテル、周回遅れ(ジョビナッツィ)を抜く、オコンはワンミスもできない状態だ

50周目 順位

ベッテル、常にオコンにプレッシャーをかけている
52周目
アロンソがサインツの後ろに

53周目
3位サインツ、4位アロンソ

54周目
1位オコン、2位ベッテル

55周目 順位

ガスリーがなかなか伸びないので角田が不満を叫んでいる
4位アロンソと5位ハミルトンがバトル
ハミルトンが何度もアタックをしているがアロンソ抜かれない

56周目
アロンソとハミルトン

59周目
アロンソのディフェンスは素晴らしい

60周目 順位

62周目
フェルスタッペン、リチャルドを抜いて10位に

ボタス、次戦のスパでグリッド5番降格ペナルティ、ペナルティポイント2。
アロンソ、本当にすごい、ハミルトンが抜けない
65周目 順位

アロンソ、コーナーでちょっとしたミス、それを突いてハミルトンが抜いて4位に



アロンソ膨らんだ、ハミルトンが抜く

ハミルトン、次のターゲットはサインツ、残り5周
アロンソは、チームメイトのオコンのために素晴らしいアシストをした。
67周目
ハミルトン、サインツを抜いて3位に

68周目
ポイント下位の順位は、6位ガスリー、7位角田裕毅、8位ラティフィ、9位ラッセル、10位フェルスタッペン、8位9位がウィリアムズ。
70周目 ファイナル・ラップ
1位オコンと2位ベッテルは1.5秒差
オコン、初優勝!

ガスリーが最速ラップタイムを出した
レース終了
エステバン・オコン(アルピーヌ)

ロズベルグ「アロンソがハミルトンをあれほど長く抑えなかったら、オコンは優勝できなかっただろう」
オコンとアロンソ


アルピーヌのスタッフ、歓喜!

オコンとベッテル、パルクフェルメに向かう途中で停止、燃料切れか
オコンはパルクフェルメにマシンを停めるのを知らないようだ。
トップ3の停車位置にはハミルトンだけ

オコン、走ってパルクフェルメに向かっている



オコンとアロンソ


ファステストラップはピエール・ガスリー。
ドライバー・オブ・ザ・デイはフェルナンド・アロンソ。

トップ3インタビュー
インタビュアーはジョニー・ハーバート
ベッテル「エステバンはひとつもミスをせず、トラック上に留まっていた。だから初優勝も当然だった」
「僕らにとって素晴らしい結果だ。でもこれほど接戦だと、2位よりも優勝を狙うものだ」

ハミルトン「アルピーヌチームとエステバンに初優勝おめでとうと言いたい。彼はかなり前から輝くスターだった」
「厳しいレースだった。最後には何も残っていなかった。全体の展開を考えると、3位で満足しなければならない」

オコン「なんて瞬間だ! いい気分だ!」
「最高だね、言葉がない。フェルナンドにもおめでとう。彼が戦ってくれたおかげで優勝できたと思う。チームワークだった。素晴らしい1日だ」

表彰式
ベッテル、オコン、ハミルトン




F1第11戦ハンガリーGP決勝レース
順位 ドライバー (コンストラクター)
01. エステバン・オコン(アルピーヌ)
02. セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)
03. ルイス・ハミルトン(メルセデス)
04. カルロス・サインツJr.(フェラーリ)
05. フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ)
06. ピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)
07. 角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)
08. ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ)
09. ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ)
10. マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)
11. キミ・ライコネン(アルファロメオ)
12. ダニエル・リチャルド(マクラーレン)
13. ミック・シューマッハ(ハース)
14. アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)
・・・
ニキータ・マゼピン(ハース)
ランド・ノリス(マクラーレン)
セルジオ・ペレス(レッドブル・ホンダ)
ヴァルテリ・ボタス(メルセデス)
シャルル・ルクレール(フェラーリ)
ランス・ストロール(アストンマーティン)
ー8月12日、ベッテル失格決定ー
F1第11戦ハンガリーGP決勝レース
順位 ドライバー (コンストラクター)
01. エステバン・オコン(アルピーヌ)
02. ルイス・ハミルトン(メルセデス)
03. カルロス・サインツJr.(フェラーリ)
04. フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ)
05. ピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)
06. 角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)
07. ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ)
08. ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ)
09. マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)
10. キミ・ライコネン(アルファロメオ)
11. ダニエル・リチャルド(マクラーレン)
12. ミック・シューマッハ(ハース)
13. アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)
・・・
ニキータ・マゼピン(ハース)
ランド・ノリス(マクラーレン)
セルジオ・ペレス(レッドブル・ホンダ)
ヴァルテリ・ボタス(メルセデス)
シャルル・ルクレール(フェラーリ)
ランス・ストロール(アストンマーティン)
・・失格・・
セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)
F1ドライバー決勝コメント
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2021年F1ハンガリーGP結果
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