2026年F1第5戦カナダGP決勝レース
2026年F1第5戦カナダGP決勝レース
2026年F1第5戦カナダGP決勝レース

アンドレア・キミ・アントネッリ、優勝!

アントネッリ、4連勝。
10代で4勝はF1史上初(2勝3勝も初)。
F1史上最年少のポイントリーダーを継続!
メルセデス、開幕から5連勝。
ラッセルはアントネッリとトップ攻防の激しいバトルを何度も繰り返したが、30周目、トップ走行中にエンジン関連が壊れてリタイヤ。
バーチャルセーフティカーが3回出た。

・・レース前・・・・・
国歌斉唱
0004

0003

0005

0001

0002

ジル・ヴィルヌーヴ・サーキット
スタート時:ドライ・コンディション
路面温度17度 気温13度 湿度79% 気圧1025mb 風速2.5m/s

ジル・ヴィルヌーヴ・サーキット

スタート順位
0001
タイヤが各車バラバラ!

スタート 5月24日16時00分(日本時間25日5時00分)

フォーメーションラップ、スタート
0003

リンドブラッド、ギアが入らないとの訴えで、レースのスタートは流れる。
0004

追加のフォーメーションラップ

リンドブラッドがまだコース上にいるため再びレーススタートできず、
3回目のフォーメーションラップ

ピアストリ「インターミディエートタイヤは間違いだった」
0005

レース、スタート

ラッセル、トップを維持できず、
ノリスがトップ、ラッセル、3位に

1位ノリス、2位アントネッリ、3位ラッセル
0006

1周目S2までの順位
501

ノリス、インターミディエートタイヤ
0007

2周目
ピアストリ、ピットイン、ミディアムタイヤに交換
21位でコースに合流。

3周目
ノリス、ピットイン、
0008
ノリス、ミディアムタイヤに交換、14位でコースに合流。

ラッセル、アタックをしたがアントネッリ耐えた。
1位アントネッリ、2位ラッセル、3位ハミルトン

アロンソ10位に上がっている!

4周目 順位
505

5周目
2位ラッセルがぴったり付いている。
0009

4位のフェルスタッペン、最速ラップタイム

6周目
ラッセル、アントネッリを抜いてトップに
0010


9周目
フェルスタッペン、ハミルトンを抜いて3位に
0011

10周目 順位
510

11周目
ガスリー、ノリス、ベアマン
0012

12周目
ノリス、最速ラップタイム

13周目
アントネッリ、トップに立ったがすぐにラッセルがトップに、これを2度繰り返して、トップは変わらずラッセル。
0013

14周目
ピアストリとアルボン、ターン10で接触、アルボンはかなりの破片を散乱させた。
0014

15周目 順位
515

16周目
ノリス、2回目のピットイン
14位でコースに合流。

17周目
メルセデス同士のバトルが続いている、いつ接触してもおかしくないギリギリをお互い攻めている。
0015

21周目 順位
521

22周目
アントネッリ、何度も何度もアタックを仕掛けている!
0017

アントネッリ、ついにラッセルを抜いてトップに!
0018

24周目
ピアストリ、10秒タイムペナルティ

メルセデスの2台サイドバイサイド!

ラッセル、アントネッリを抜いてトップに、
すぐにアントネッリがアタック、軽くタイヤ接触してトップに
0019

25周目
チームはすぐにアントネッリにポジションを戻せと、
アントネッリ「なんで戻すんだよ、奴は俺を押し出したじゃないか!」

アントネッリ、ラッセルを行かせる。

26周目 順位
525

27周目
アントネッリ、再びアタックを繰り返している!
0021

27周目
アロンソ、ピットに戻った、リタイヤか。

30周目
ラッセル、スロー走行に、ストップした。
0022


ラッセル、ハンドルを投げ捨てた、怒りまくっている!

23

30周目 順位
530

バーチャルセーフティカーが出る。

マシン撤去作業、茫然と見つめるラッセル。
24

31周目 バーチャルセーフティカー中
各車、ピットイン

33周目
レース再開
25

35周目 順位
535

ハジャーとルクレールがバトル

38周目
ハミルトン、最速ラップタイム

39周目
ルクレール、ハジャーを抜いて4位に
27

40周目 順位
540

ノリス、ヘヤピンをまっすぐ進んでエスケープゾーンに、リタイヤ。ギアが行ってしまったようだ。
28

43周目
1位アントネッリ、2位フェルスタッペン、3位ハミルトン、4位ルクレール、5位ハジャー、6位コラピント、7位ローソン。

ぺレス、マシンの足回りが壊れたため、ピットに戻ってリタイヤ。
29

44周目
アントネッリ、最速ラップタイム

ハジャー、バトル中の走行が審議に

45周目 順位
545

ハジャー、10秒タイムペナルティ

47周目
2回目のバーチャルセーフティカーが出る。
最終シケインでデブリ回収
30

48周目
レース再開

50周目 順位
550

ルクレール「最終ラップまで話さないでくれ」無線が静かになることを望んでいるようだ。
31

53周目
3回目のバーチャルセーフティカーが出る。
コース上のデブリを回収するため。

ハジャーはピットインして、ペナルティを消化した。

54周目
レース再開
32

55周目 順位
555

ハミルトン、フェルスタッペンの1秒以内に入った!
33

56周目
ハミルトン、アタックを開始!

57周目
フェルスタッペン、ハミルトンのアタックを耐えている。

60周目 順位
560

フェルスタッペン、いつまで防御できるか?
34

62周目
ハミルトン、フェルスタッペンを抜いて2位に!
35


64周目
今度はフェルスタッペンがハミルトンを追いかけまわしている。

65周目 順位
565

66周目
ローソンとガスリーの7位争いが激しくなってきた。

67周目
フェルスタッペン、膨らんでちょっと離れた。

68周目 ファイナルラップ
2位ハミルトン、3位フェルスタッペン、再び1秒以内に。

キミ・アントネッリ、優勝!

2位ハミルトン、3位フェルスタッペン、4位ルクレール、5位ハジャー、6位コラピント、7位ローソン、8位ガスリー、9位サインツ、10位ベアマン。

キミ・アントネッリ
502

レース終了
36

キミ・アントネッリ



ファステストラップはアントネッリ。
ドライバー・オブ・ザ・デイはハミルトン。

キミ・アントネッリとルイス・ハミルトン

39

40

トップ3インタビューコメント




表彰式
ハミルトン、アントネッリ、フェルスタッペン
44


2026年F1カナダGP決勝レース
順位 ドライバー (コンストラクター)
01.アンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)
02.ルイス・ハミルトン(フェラーリ)
03.マックス・フェルスタッペン(レッドブル)
04.シャルル・ルクレール(フェラーリ)
05.アイザック・ハジャー(レッドブル)
06.フランコ・コラピント(アルピーヌ)
07.リアム・ローソン(レーシングブルズ)
08.ピエール・ガスリー(アルピーヌ)
09.カルロス・サインツJr.(ウィリアムズ)
10.オリバー・ベアマン(ハース)
11.オスカー・ピアストリ(マクラーレン)
12.ニコ・ヒュルケンベルグ(アウディ)
13.ガブリエル・ボルトレト(アウディ)
14.エステバン・オコン(ハース)
15.ランス・ストロール(アストンマーティン
16.バルテリ・ボッタス(キャデラック)
・・・
セルジオ・ペレス(キャデラック)
ランド・ノリス(マクラーレン)
ジョージ・ラッセル(メルセデス)
フェルナンド・アロンソ(アストンマーティン
アレックス・アルボン(ウィリアムズ)
アービッド・リンドブラッド(レーシングブルズ)