2024年F1第9戦カナダGP決勝レース


タイヤ履歴

ラップチャート

トップ10の順位変動

マックス・フェルスタッペン、優勝!
フェルスタッペン、今季6勝目、通算60勝。
ラッセル3位、メルセデスは今季初表彰台。
・・レース前・・・・・
国歌斉唱前にFIAは「スタート時は降水確率100%」と発表。
国歌斉唱
ジル・ヴィルヌーヴ・サーキット
スタート時:ウェット・コンディション
路面温度21度 気温16度 湿度78% 気圧997hPa 風速1.5m/s
レース2時間前12時頃から雨が降っている。
スタート順位

ハース2台がフルウェットタイヤ
スタート 6月09日14時00分(日本時間10日3時00分)
フォーメーションラップ、スタート

レース、スタート

ラッセル、トップを維持
角田、8位を維持できず、リチャルドも。
アロンソが5位に。
角田、さらに順位を落として11位に。
フルウェットの2台が順位を上げている。
1周目S2までの順位

フルウェットタイヤのハース2台がさらに順位を上げる勢いだ。
2周目 順位

マグヌッセン、5位に

3周目
マグヌッセン、ピアストリを抜いて4位:フルウェットタイヤ速い。

5周目 順位


ルクレールのエンジニア「エンジンが何か変だ、調べている、攻め続けろ」
晴れてきた。
6周目
フルウェットタイヤがそろそろ限界を迎えるだろう。
サージェント、障壁に正面から接触したが、バックでコースに戻った。


8周目
マグヌッセン、ピットイン、インターミディエイトに交換、ちょっと時間がかかった。

14位でコースに合流。
9周目
ヒュルケンベル、フルウェットタイヤで7位走行している。
10周目 順位

ドライラインが見てきた:20分以内にスリックに交換可能だが、ちょうどその頃に雨がまた降るとの予報が出ている。
12周目
フルウェットの7位ヒュルケンベルの後ろがトレインに
ダニエル・リチャルドに5秒ペナルティ:フライングスタートのため。
2位走行のフェルスタッペン

13周目
ヒュルケンベル、ピットイン、インターミディエイトに
19位でコースに
14周目
1位ラッセル、2位フェルスタッペン

15周目 順位

17周目
フェルスタッペン、コースを外れる:マシン操作が難しそうな感じだ

19周目
ノリスがフェルスタッペンの後ろに付いた。

20周目 順位

アルボン、角田を抜いて10位に
21周目
ノリス、フェルスタッペンを抜いて2位に!!

ノリス、ラッセルも抜いてトップに

フェルスタッペン、ラッセルを抜いて2位に、
ラッセル、一気に3位まで落とす
22周目
角田、ルクレールを抜いて10位に
25周目 順位

サージェント、再び障壁にぶつかってスピンしてコース上にストップした。
セーフティカーが出動
フェルスタッペン、ラッセル、ピアストリがピットイン
トップのノリスは入らない
26周目
ハミルトン、タイヤ交換でアロンソを抜いて5位に
ノリス、ピットイン
3位でコースに

フェルスタッペン、トップに
27周目
リチャルド、ピットイン、5秒ペナルティ消化
27周目 順位:セーフティカー先導中

角田、オコン、ボタス、ピットインしていない。
マシン撤去作業

28周目
セーフティカー先導中

29周目
ルクレール、ピットイン、ハードタイヤに
19位でコースに
30周目
レース再開

雨が激しく降って来た:予報では2周で終わると
ルクレールのエンジニア「エンジンの問題が解決した感じだ」
先ほどのピットストップで1回エンジンを切ってリスタートした模様
31周目 順位

32周目
アルボン、リチャルドとオコンを抜いて9位に


ルクレール、ピットイン、タイヤをインターミディエイトに交換

34周目
雨が止んだ。
35周目 順位

37周目
ルクレールにはブルーフラッグ、先頭集団が通過
写真は3位ノリス、4位ピアストリ

40周目 順位

DRS使用可能
41周目
ガスリー、ピットイン、ハードタイヤに交換
18位でコースに合流

42周目 順位

マグヌッセン、ボタス、ミディアムに交換
43周目
ルクレール、ピットに戻ってリタイヤ
44周目
ハミルトン、ピットイン、ミディアムタイヤに交換
10位でコースに
45周目
ピアストリ、アロンソ、角田などがピットイン、ミディアムタイヤに交換
46周目
1位フェルスタッペン、2位ラッセルがピットイン、フェルスタッペンはミディアムタイヤ、ラッセルはハードタイヤに交換。


2位、3位でコースに
46周目 順位

47周目
ノリスがインターミディエイトで最速ラップを記録、フェルスタッペンとの差を20秒以上に広げる。
ノリス、ピットイン、ミディアムタイヤに交換


ラッセルの前、2位でコースに合流。
49周目
ラッセル、ノリスを抜いて2位に
51周目 順位

ノリス、ラッセルを抜いて2位に

レースを見守るルクレール

53周目
ぺレス、障壁にクラッシュか、ピットに戻ってリタイヤ

54周目
サインツがスピンしてグラベルからなかなか抜け出れない、順位を下げてコースに。

アルボン、ストップしている。

セーフティカー出動
アルボンに、コントールを失ったサインツがぶつかってきたようだ。
55周目 順位:セーフティカー先導中

ラッセルとハミルトンがピットイン、ラッセルはミディアムに、ハミルトンはハードに交換 それぞれ4位、5位で合流。
57周目 順位:セーフティカー先導中

ぺレス

58周目
セーフティカー先導中

サインツ

天候、最後まで持つか?

59周目
レース再開

60周目 順位

61周目
1位フェルスタッペン、2位ノリス、3位ピアストリ

62周目
オコン、角田を抜いて8位に
9位角田、10位リチャルド。
63周目
4位ラッセル、3位ピアストリに何度もアタックをかけている。
ラッセルとピアストリ、接触したようだ。


ラッセル、ハミルトンに抜かれて5位に
65周目 順位

ハミルトン、ピアストリを抜いて3位に

66周目
角田、止まっている、動き出した、何があった?
14位になった。
リプレイ映像
角田はスピンしてコースオフして止まって、順位を落としてコースに戻ったようだ。


69周目
ラッセル、ハミルトンを抜いて3位に:チームプレイではなく、本気アタックで抜いた。

70周目 ファイナルラップ
フェルスタッペン、トップ走行
フェルスタッペン、優勝!
レース終了
2位ノリス、3位ラッセル、4位ハミルトン、5位ピアストリ
ラッセルとピアストリの接触はレース後審議
マックス・フェルスタッペン


ファステストラップはハミルトン。
ドライバー・オブ・ザ・デイはノリス。
トップ3インタビューコメント
2024年F1カナダGP決勝レース
順位 ドライバー (コンストラクター)
01. マックス・フェルスタッペン(レッドブル )
02. ランド・ノリス(マクラーレン)
03. ジョージ・ラッセル(メルセデス)
04. ルイス・ハミルトン(メルセデス)
05. オスカー・ピアストリ(マクラーレン)
06. フェルナンド・アロンソ(アストンマーティン)
07. ランス・ストロール(アストンマーティン)
08. ダニエル・リチャルド(RB)
09. ピエール・ガスリー(アルピーヌ)
10. エステバン・オコン(アルピーヌ)
11. ニコ・ヒュルケンベルグ(ハース)
12. ケビン・マグヌッセン(ハース)
13. ヴァルテリ・ボタス(ザウバー)
14. 角田裕毅(RB)
15. 周冠宇(ザウバー)
・・・
カルロス・サインツJr.(フェラーリ)
アレックス・アルボン(ウィリアムズ)
セルジオ・ペレス(レッドブル )
シャルル・ルクレール(フェラーリ)
ローガン・サージェント(ウィリアムズ)


タイヤ履歴

ラップチャート

トップ10の順位変動

マックス・フェルスタッペン、優勝!
フェルスタッペン、今季6勝目、通算60勝。
ラッセル3位、メルセデスは今季初表彰台。
・・レース前・・・・・
国歌斉唱前にFIAは「スタート時は降水確率100%」と発表。
国歌斉唱
ジル・ヴィルヌーヴ・サーキット
スタート時:ウェット・コンディション
路面温度21度 気温16度 湿度78% 気圧997hPa 風速1.5m/s
レース2時間前12時頃から雨が降っている。
スタート順位

ハース2台がフルウェットタイヤ
スタート 6月09日14時00分(日本時間10日3時00分)
フォーメーションラップ、スタート

レース、スタート

ラッセル、トップを維持
角田、8位を維持できず、リチャルドも。
アロンソが5位に。
角田、さらに順位を落として11位に。
フルウェットの2台が順位を上げている。
1周目S2までの順位

フルウェットタイヤのハース2台がさらに順位を上げる勢いだ。
2周目 順位

マグヌッセン、5位に

3周目
マグヌッセン、ピアストリを抜いて4位:フルウェットタイヤ速い。

5周目 順位


ルクレールのエンジニア「エンジンが何か変だ、調べている、攻め続けろ」
晴れてきた。
6周目
フルウェットタイヤがそろそろ限界を迎えるだろう。
サージェント、障壁に正面から接触したが、バックでコースに戻った。


8周目
マグヌッセン、ピットイン、インターミディエイトに交換、ちょっと時間がかかった。

14位でコースに合流。
9周目
ヒュルケンベル、フルウェットタイヤで7位走行している。
10周目 順位

ドライラインが見てきた:20分以内にスリックに交換可能だが、ちょうどその頃に雨がまた降るとの予報が出ている。
12周目
フルウェットの7位ヒュルケンベルの後ろがトレインに
ダニエル・リチャルドに5秒ペナルティ:フライングスタートのため。
2位走行のフェルスタッペン

13周目
ヒュルケンベル、ピットイン、インターミディエイトに
19位でコースに
14周目
1位ラッセル、2位フェルスタッペン

15周目 順位

17周目
フェルスタッペン、コースを外れる:マシン操作が難しそうな感じだ

19周目
ノリスがフェルスタッペンの後ろに付いた。

20周目 順位

アルボン、角田を抜いて10位に
21周目
ノリス、フェルスタッペンを抜いて2位に!!

ノリス、ラッセルも抜いてトップに

フェルスタッペン、ラッセルを抜いて2位に、
ラッセル、一気に3位まで落とす
22周目
角田、ルクレールを抜いて10位に
25周目 順位

サージェント、再び障壁にぶつかってスピンしてコース上にストップした。
セーフティカーが出動
フェルスタッペン、ラッセル、ピアストリがピットイン
トップのノリスは入らない
26周目
ハミルトン、タイヤ交換でアロンソを抜いて5位に
ノリス、ピットイン
3位でコースに

フェルスタッペン、トップに
27周目
リチャルド、ピットイン、5秒ペナルティ消化
27周目 順位:セーフティカー先導中

角田、オコン、ボタス、ピットインしていない。
マシン撤去作業

28周目
セーフティカー先導中

29周目
ルクレール、ピットイン、ハードタイヤに
19位でコースに
30周目
レース再開

雨が激しく降って来た:予報では2周で終わると
ルクレールのエンジニア「エンジンの問題が解決した感じだ」
先ほどのピットストップで1回エンジンを切ってリスタートした模様
31周目 順位

32周目
アルボン、リチャルドとオコンを抜いて9位に


ルクレール、ピットイン、タイヤをインターミディエイトに交換

34周目
雨が止んだ。
35周目 順位

37周目
ルクレールにはブルーフラッグ、先頭集団が通過
写真は3位ノリス、4位ピアストリ

40周目 順位

DRS使用可能
41周目
ガスリー、ピットイン、ハードタイヤに交換
18位でコースに合流

42周目 順位

マグヌッセン、ボタス、ミディアムに交換
43周目
ルクレール、ピットに戻ってリタイヤ
44周目
ハミルトン、ピットイン、ミディアムタイヤに交換
10位でコースに
45周目
ピアストリ、アロンソ、角田などがピットイン、ミディアムタイヤに交換
46周目
1位フェルスタッペン、2位ラッセルがピットイン、フェルスタッペンはミディアムタイヤ、ラッセルはハードタイヤに交換。


2位、3位でコースに
46周目 順位

47周目
ノリスがインターミディエイトで最速ラップを記録、フェルスタッペンとの差を20秒以上に広げる。
ノリス、ピットイン、ミディアムタイヤに交換


ラッセルの前、2位でコースに合流。
49周目
ラッセル、ノリスを抜いて2位に
51周目 順位

ノリス、ラッセルを抜いて2位に

レースを見守るルクレール

53周目
ぺレス、障壁にクラッシュか、ピットに戻ってリタイヤ

54周目
サインツがスピンしてグラベルからなかなか抜け出れない、順位を下げてコースに。

アルボン、ストップしている。

セーフティカー出動
アルボンに、コントールを失ったサインツがぶつかってきたようだ。
55周目 順位:セーフティカー先導中

ラッセルとハミルトンがピットイン、ラッセルはミディアムに、ハミルトンはハードに交換 それぞれ4位、5位で合流。
57周目 順位:セーフティカー先導中

ぺレス

58周目
セーフティカー先導中

サインツ

天候、最後まで持つか?

59周目
レース再開

60周目 順位

61周目
1位フェルスタッペン、2位ノリス、3位ピアストリ

62周目
オコン、角田を抜いて8位に
9位角田、10位リチャルド。
63周目
4位ラッセル、3位ピアストリに何度もアタックをかけている。
ラッセルとピアストリ、接触したようだ。


ラッセル、ハミルトンに抜かれて5位に
65周目 順位

ハミルトン、ピアストリを抜いて3位に

66周目
角田、止まっている、動き出した、何があった?
14位になった。
リプレイ映像
角田はスピンしてコースオフして止まって、順位を落としてコースに戻ったようだ。


69周目
ラッセル、ハミルトンを抜いて3位に:チームプレイではなく、本気アタックで抜いた。

70周目 ファイナルラップ
フェルスタッペン、トップ走行
フェルスタッペン、優勝!
レース終了
2位ノリス、3位ラッセル、4位ハミルトン、5位ピアストリ
ラッセルとピアストリの接触はレース後審議
マックス・フェルスタッペン


ファステストラップはハミルトン。
ドライバー・オブ・ザ・デイはノリス。
トップ3インタビューコメント
2024年F1カナダGP決勝レース
順位 ドライバー (コンストラクター)
01. マックス・フェルスタッペン(レッドブル )
02. ランド・ノリス(マクラーレン)
03. ジョージ・ラッセル(メルセデス)
04. ルイス・ハミルトン(メルセデス)
05. オスカー・ピアストリ(マクラーレン)
06. フェルナンド・アロンソ(アストンマーティン)
07. ランス・ストロール(アストンマーティン)
08. ダニエル・リチャルド(RB)
09. ピエール・ガスリー(アルピーヌ)
10. エステバン・オコン(アルピーヌ)
11. ニコ・ヒュルケンベルグ(ハース)
12. ケビン・マグヌッセン(ハース)
13. ヴァルテリ・ボタス(ザウバー)
14. 角田裕毅(RB)
15. 周冠宇(ザウバー)
・・・
カルロス・サインツJr.(フェラーリ)
アレックス・アルボン(ウィリアムズ)
セルジオ・ペレス(レッドブル )
シャルル・ルクレール(フェラーリ)
ローガン・サージェント(ウィリアムズ)
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