2021年F1第9戦オーストリアGP決勝レース


タイヤ履歴

マックス・フェルスタッペン、優勝!
フェルスタッペンは3連勝で今季5勝目、通算15勝。
レッドブル・ホンダは5連勝で今季6勝目。
・・・・・・・
F1の統一イニシアチブ #WeRaceAsOne と人種差別へのメッセージ "End Racism"のドライバーのアピールスタイル。


国歌斉唱


レッドブル・リンク
スタート時: ドライ・コンディション
スタート時: 気温20.9度 路面温34.4度 湿度50.0% 気圧935.0hPa 風速0.1m/s
フェルスタッペン、オレンジの大応援団に手を振る。

オーストリアGPのタイヤ・コンパウンド

ハード:C3 | ミディアム:C4 | ソフト:C5
各ドライバーの使用できるタイヤ

スタート順位

観客6万人、週末合計13万人


スタート 7月4日15時00分(日本時間4日22時00分)
レース、スタート

フェルスタッペン、トップを維持

ターン1通過順位
1位フェルスタッペン、2位ノリス、3位ぺレス、4位ハミルトン、5位ボタス、6位ガスリー、7位角田裕毅。ここまで順位変動なし、8位ラッセルが順位を下げている
1周目S2までの順位

セーフティカー出動、何かあったようだ

オコンが止まっている

リプレイ映像、ここで接触してタイヤ関連がダメージを受けたようだ

2周目
セーフティカー先導中

オコン

4周目
レース再開
ボタス、ハミルトンを抜いて4位に
ぺレス、ノリスにはじかれグラベルに、順位を下げる

ぺレス10位に
5周目
ハミルトン、ボタスを抜き返す
5周目 順位

7周目
ジョビナッツィ、5秒ペナルティ、セーフティカー先導中のオーバーテイク
8周目
2位ノリスがメルセデス2台を抑えている感じだ

10周目 順位

ハミルトンが並びかけるがノリス耐えた

13周目
角田裕毅、ピットイン、ハードタイヤに
19位でコースに
14周目
ガスリー、ピットイン、ハードに
角田の前、18位でコースに
15周目 順位

2位ノリス、3位ハミルトン

17周目
ノリスとペレスのインシデント、審議中
18周目
角田裕毅、ピット入り口の白線をまたいだ件で審議中、これはペナルティだろう
リチャルド、ベッテルを抜いて5位に

ベッテル、ピットイン、ハードに
20周目 順位

21周目
ノリス、5秒ペナルティ
ハミルトン、ノリスを抜いて2位に

22周目
角田裕毅、5秒ペナルティ

25周目 順位

28周目 順位

30周目 順位

リチャルド、ピットイン、ハードに
12位でコースに
31周目
ノリス、ピットイン、ハードに、5秒ペナルティ消化
ボタス、ピットイン、ハードに
ボタス、ノリスの順でコースに、3位ボタス、4位ノリス

32周目
ハミルトン、ピットイン
2位でコースに
33周目
フェルスタッペン、ピットイン、ハードに

トップでコースに
ぺレス、ピットイン、
10位でコースに
34周目
角田裕毅、ラティフィを抜いて11位に
35周目 順位

ルクレール、ピットイン
ぺレスの後ろ、10位でコースに、順位を落とす
38周目
ラッセル、ストロールを抜いて13位に


40周目 順位

41周目
ぺレス、ルクレールをグラベルに押し出す


42周目
ぺレスとルクレールのインシデント、審議に
43周目
ぺレス、5秒ペナルティ
45周目 順位

46周目
ガスリー、2回目のピットイン、ハードからハードに
12位でコースに
47周目
ぺレスとルクレール、再びバトル、接触か

ハミルトンはマシンのリアが不調と報告
メルセデスからボタスへ「ルイスにはダメージがある。今は彼とレースをするな。再検討する」
49周目
サインツ、ピットイン、ミディアムタイヤに
9位でコースに
ペレスとルクレールの2回目の接触も審議対象
50周目
サインツ、角田裕毅を抜いて8位に
50周目 順位

ハミルトン「タイヤを最後まで持たせることはできないと思う」
メルセデスからボタス「ルイスとレースして問題ない」
52周目
ハミルトン、ボタスを先に行かせる、ボタス2位に

53周目
角田裕毅、2回目のピットイン、ペナルティも消化
14位でコースに
ぺレス、2度目の5秒ペナルティ
ノリス、ハミルトンを抜いて3位に

54周目
ハミルトン、2回目のピットイン、ハードから新品ハードに
55周目 順位

56周目 順位

角田裕毅、先ほどのピットインで再びピットレーンのラインを踏んだため審議に
57周目
角田裕毅、2回目の5秒ペナルティ

ぺレスの2回のペナルティはバトルでの結果だが、角田はただの不注意を2回。
リプレイ映像:角田裕毅、完全に白線をまたいでいる。

60周目 順位

フェルスタッペン、2回目のピットイン、新品ハードタイヤに
トップでコースに
10位ラッセルと11位アロンソがバトル
61周目
フェルスタッペン「最速ラップタイム狙っていい」
ピット「1回だけ、アタックは1回だけなら」
63周目
ラッセルとアロンソのバトル

64周目
ラッセルとアロンソの差

65周目 順位

66周目
サインツ、ルクレールの前に出る
67周目
ラッセルとアロンソのバトルが激しい、ラッセル10位を維持できるか
68周目
アロンソ、ラッセルを抜いて10位に

69周目 順位

70周目
6位リチャルドと7位サインツがバトル
71周目 ファイナル・ラップ
サインツ、リチャルドを抜いて6位に
ライコネンとベッテル、接触、この後グラベルに

フェルスタッペン、優勝!

レース終了
マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)






ファステストラップはマックス・フェルスタッペン。
ドライバー・オブ・ザ・デイはランド・ノリス。

トップ3インタビュー
インタビュアーはクリスチャン・クリエン
フェルスタッペン「正直、今日は素晴らしかった。マシンは最高だった。本当に楽しく走れた。優勝候補として週末を迎えたが、簡単なことではない。ファンとあれほどたくさんのオレンジを見るのはすごかった」

ボタス「表彰台2位はよいものだ。今日のマクラーレンは本当に速かった。プレッシャーをかけられていた」

ノリス「よいレースだった。エキサイティングだったが、2位になれるはずだったのでがっかりしている。1周目の件はレーシングだったと思う!」

表彰式
田辺豊治(ホンダ)、ボタス、フェルスタッペン、ノリス

フェルスタッペンは50回目の表彰台

シャンパンファイト:フェルスタッペン、真っ先に田辺豊治に向かう

ボタス、田辺豊治、フェルスタッペン、ノリス


F1第9戦オーストリアGP決勝レース
順位 ドライバー (コンストラクター)
01. マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)
02. ヴァルテリ・ボタス(メルセデス)
03. ランド・ノリス(マクラーレン)
04. ルイス・ハミルトン(メルセデス)
05. セルジオ・ペレス(レッドブル・ホンダ)
06. カルロス・サインツJr.(フェラーリ)
07. ダニエル・リチャルド(マクラーレン)
08. シャルル・ルクレール(フェラーリ)
09. ピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)
10. フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ)
11. ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ)
12. 角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)
13. ランス・ストロール(アストンマーティン)
14. アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)
15. キミ・ライコネン(アルファロメオ)
16. ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ)
17. セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)
18. ミック・シューマッハ(ハース)
19. ニキータ・マゼピン(ハース)
・・・
エステバン・オコン(アルピーヌ)


タイヤ履歴

マックス・フェルスタッペン、優勝!
フェルスタッペンは3連勝で今季5勝目、通算15勝。
レッドブル・ホンダは5連勝で今季6勝目。
・・・・・・・
F1の統一イニシアチブ #WeRaceAsOne と人種差別へのメッセージ "End Racism"のドライバーのアピールスタイル。


国歌斉唱


レッドブル・リンク
スタート時: ドライ・コンディション
スタート時: 気温20.9度 路面温34.4度 湿度50.0% 気圧935.0hPa 風速0.1m/s
フェルスタッペン、オレンジの大応援団に手を振る。

オーストリアGPのタイヤ・コンパウンド

ハード:C3 | ミディアム:C4 | ソフト:C5
各ドライバーの使用できるタイヤ

スタート順位

観客6万人、週末合計13万人


スタート 7月4日15時00分(日本時間4日22時00分)
レース、スタート

フェルスタッペン、トップを維持

ターン1通過順位
1位フェルスタッペン、2位ノリス、3位ぺレス、4位ハミルトン、5位ボタス、6位ガスリー、7位角田裕毅。ここまで順位変動なし、8位ラッセルが順位を下げている
1周目S2までの順位

セーフティカー出動、何かあったようだ

オコンが止まっている

リプレイ映像、ここで接触してタイヤ関連がダメージを受けたようだ

2周目
セーフティカー先導中

オコン

4周目
レース再開
ボタス、ハミルトンを抜いて4位に
ぺレス、ノリスにはじかれグラベルに、順位を下げる

ぺレス10位に
5周目
ハミルトン、ボタスを抜き返す
5周目 順位

7周目
ジョビナッツィ、5秒ペナルティ、セーフティカー先導中のオーバーテイク
8周目
2位ノリスがメルセデス2台を抑えている感じだ

10周目 順位

ハミルトンが並びかけるがノリス耐えた

13周目
角田裕毅、ピットイン、ハードタイヤに
19位でコースに
14周目
ガスリー、ピットイン、ハードに
角田の前、18位でコースに
15周目 順位

2位ノリス、3位ハミルトン

17周目
ノリスとペレスのインシデント、審議中
18周目
角田裕毅、ピット入り口の白線をまたいだ件で審議中、これはペナルティだろう
リチャルド、ベッテルを抜いて5位に

ベッテル、ピットイン、ハードに
20周目 順位

21周目
ノリス、5秒ペナルティ
ハミルトン、ノリスを抜いて2位に

22周目
角田裕毅、5秒ペナルティ

25周目 順位

28周目 順位

30周目 順位

リチャルド、ピットイン、ハードに
12位でコースに
31周目
ノリス、ピットイン、ハードに、5秒ペナルティ消化
ボタス、ピットイン、ハードに
ボタス、ノリスの順でコースに、3位ボタス、4位ノリス

32周目
ハミルトン、ピットイン
2位でコースに
33周目
フェルスタッペン、ピットイン、ハードに

トップでコースに
ぺレス、ピットイン、
10位でコースに
34周目
角田裕毅、ラティフィを抜いて11位に
35周目 順位

ルクレール、ピットイン
ぺレスの後ろ、10位でコースに、順位を落とす
38周目
ラッセル、ストロールを抜いて13位に


40周目 順位

41周目
ぺレス、ルクレールをグラベルに押し出す


42周目
ぺレスとルクレールのインシデント、審議に
43周目
ぺレス、5秒ペナルティ
45周目 順位

46周目
ガスリー、2回目のピットイン、ハードからハードに
12位でコースに
47周目
ぺレスとルクレール、再びバトル、接触か

ハミルトンはマシンのリアが不調と報告
メルセデスからボタスへ「ルイスにはダメージがある。今は彼とレースをするな。再検討する」
49周目
サインツ、ピットイン、ミディアムタイヤに
9位でコースに
ペレスとルクレールの2回目の接触も審議対象
50周目
サインツ、角田裕毅を抜いて8位に
50周目 順位

ハミルトン「タイヤを最後まで持たせることはできないと思う」
メルセデスからボタス「ルイスとレースして問題ない」
52周目
ハミルトン、ボタスを先に行かせる、ボタス2位に

53周目
角田裕毅、2回目のピットイン、ペナルティも消化
14位でコースに
ぺレス、2度目の5秒ペナルティ
ノリス、ハミルトンを抜いて3位に

54周目
ハミルトン、2回目のピットイン、ハードから新品ハードに
55周目 順位

56周目 順位

角田裕毅、先ほどのピットインで再びピットレーンのラインを踏んだため審議に
57周目
角田裕毅、2回目の5秒ペナルティ

ぺレスの2回のペナルティはバトルでの結果だが、角田はただの不注意を2回。
リプレイ映像:角田裕毅、完全に白線をまたいでいる。

60周目 順位

フェルスタッペン、2回目のピットイン、新品ハードタイヤに
トップでコースに
10位ラッセルと11位アロンソがバトル
61周目
フェルスタッペン「最速ラップタイム狙っていい」
ピット「1回だけ、アタックは1回だけなら」
63周目
ラッセルとアロンソのバトル

64周目
ラッセルとアロンソの差

65周目 順位

66周目
サインツ、ルクレールの前に出る
67周目
ラッセルとアロンソのバトルが激しい、ラッセル10位を維持できるか
68周目
アロンソ、ラッセルを抜いて10位に

69周目 順位

70周目
6位リチャルドと7位サインツがバトル
71周目 ファイナル・ラップ
サインツ、リチャルドを抜いて6位に
ライコネンとベッテル、接触、この後グラベルに

フェルスタッペン、優勝!

レース終了
マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)






ファステストラップはマックス・フェルスタッペン。
ドライバー・オブ・ザ・デイはランド・ノリス。

トップ3インタビュー
インタビュアーはクリスチャン・クリエン
フェルスタッペン「正直、今日は素晴らしかった。マシンは最高だった。本当に楽しく走れた。優勝候補として週末を迎えたが、簡単なことではない。ファンとあれほどたくさんのオレンジを見るのはすごかった」

ボタス「表彰台2位はよいものだ。今日のマクラーレンは本当に速かった。プレッシャーをかけられていた」

ノリス「よいレースだった。エキサイティングだったが、2位になれるはずだったのでがっかりしている。1周目の件はレーシングだったと思う!」

表彰式
田辺豊治(ホンダ)、ボタス、フェルスタッペン、ノリス

フェルスタッペンは50回目の表彰台

シャンパンファイト:フェルスタッペン、真っ先に田辺豊治に向かう

ボタス、田辺豊治、フェルスタッペン、ノリス


F1第9戦オーストリアGP決勝レース
順位 ドライバー (コンストラクター)
01. マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)
02. ヴァルテリ・ボタス(メルセデス)
03. ランド・ノリス(マクラーレン)
04. ルイス・ハミルトン(メルセデス)
05. セルジオ・ペレス(レッドブル・ホンダ)
06. カルロス・サインツJr.(フェラーリ)
07. ダニエル・リチャルド(マクラーレン)
08. シャルル・ルクレール(フェラーリ)
09. ピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)
10. フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ)
11. ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ)
12. 角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)
13. ランス・ストロール(アストンマーティン)
14. アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)
15. キミ・ライコネン(アルファロメオ)
16. ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ)
17. セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)
18. ミック・シューマッハ(ハース)
19. ニキータ・マゼピン(ハース)
・・・
エステバン・オコン(アルピーヌ)
F1ドライバー決勝コメント
F1オーストリアGPレース結果:フリー走行からポイントランキングまで
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