2026年F1第1戦オーストラリアGP決勝レース
2026年F1第1戦オーストラリアGP決勝レース
2026年F1第1戦オーストラリアGP決勝レース

ジョージ・ラッセル、優勝!

ラッセル、通算6勝目。
メルセデス1-2!

レース前にピアストリがクラッシュ、ヒュルケンベルグのマシンはガレージに戻され、開幕戦は20台でのスタートとなった。

フェラーリは3位4位。

フェルスタッペン、20番スタートで6位フィニッシュ、ドライバー・オブ・ザ・デイ受賞。

ルーキーの18歳リンドブラッド8位、21歳のベアマンとボルトレトは7位9位、ヤングパワーが大活躍。

バーチャルセーフティカーが3回出て、リタイヤは6台。

・・レース前・・・・・
開幕戦恒例のF1ドライバー集合写真
2026年F1ドライバー集合写真:2026年F1オーストラリアGP

ピアストリ、レコノサンスラップでクラッシュ!
ピアストリ、レース前にクラッシュ:2026年F1オーストラリアGP

ピアストリ、レース前にクラッシュ:2026年F1オーストラリアGP

母国レース、地元ファンは残念だ。
ピアストリ、レース前にクラッシュ:2026年F1オーストラリアGP


マクラーレン、ピアストリのレース出場はないと発表。

国歌斉唱
0005

アルバート・パーク・サーキット
スタート時:ドライ・コンディション
路面温度35度 気温23度 湿度55% 気圧1013mb 風速1.8m/s

0006

アウディ、ヒュルケンベルグのマシンをガレージに戻している。

スタート順位
0007

スタート 3月08日15時00分(日本時間13時00分)

フォーメーションラップ、スタート
0008

レース、スタート

ラッセル、トップを維持できず、ルクレールがトップに
0009


アントネッリも順位をかなり下げた。

1周目S2までの順位
501

ハミルトン3位に、アロンソも10位に順位を上げている。

フェルスタッペン、順位を上げている

2周目
ラッセル、ルクレールを抜いてトップに
0010

3周目
ルクレール、ラッセルを抜いてトップに
0011


4周目
フェルスタッペン、13位に上げる。

5周目
アントネッリ、リンドブラッドを抜いて5位に

5周目 順位
505

フェルスタッペン、アロンソを抜いて12位に

6周目
アントネッリ、ハジャーを抜いて4位に

フェルスタッペン、ボルトレトを抜いて11位に

7周目
1位ルクレール、2位ラッセル、3位ハミルトン
0012

8周目
ラッセル、ルクレールを抜いてトップに、ルクレールが抜き返した。
0013

9周目
ルクレール、ラッセル、ハミルトン、3台のバトルに!
0014

10周目 順位
510

11周目
フェルスタッペン、9位に

ハジャー、エンジンから白煙、コース脇に止める、リタイヤ
0015

バーチャルセーフティカーが出る。

各車、ピットイン
フェラーリの2台はピットインせず、そのまま走行を選んだ!

ハミルトン、無線で「少なくとも僕らのうち一人がピットインするべきだ」
0016

14周目
レース再開
0017

1位ルクレール、2位ハミルトン、3位ラッセル、4位リンドブラッド、5位アントネッリ、6位フェルスタッペン、7位ベアマン、8位ボルトレト、9位ノリス、10位オコン

15周目 順位
515

アロンソ、ピットイン、リタイヤか

16周目
アントネッリ、リンドブラッドを抜いて4位に
0018

アロンソ、再び走り出した。

18周目
ボッタス、ターン14で止まっている、イエローフラッグ
0019

バーチャルセーフティカーが出る、2回目。

リタイヤは4台に。

20周目 順位 - バーチャルセーフティカー中
520

レース再開
0021

フェルスタッペン、リンドブラッドを抜いて6位に

21周目
ガスリーとオコン、接触

アロンソ、ピットに戻ってリタイヤ:5台目のリタイヤ。
予選後にアロンソが話していた通り、スペアパーツが不足しているため、中国GPに向けて部品の消耗をさけるためだろう。

24周目
フェラーリの2台にラッセルが近づいている。フェラーリはワンストップ作戦。
0022

25周目 順位
525

ルクレール、最初のピットイン、ハードタイヤに交換
4位でコースに合流。
24

26周目
審議中のドライバーには「 !
23

28周目
ラッセル、ハミルトンを抜いてトップに
25


ハミルトン、ピットイン、ハードタイヤに交換
4位でコースに合流

29周目
ラッセル「ワンストップは可能だと思う」
26

30周目 順位
530

34周目
3度目のバーチャルセーフティカーが出ている、何があった?

ターン8と9のコース上に落ちているデブリの回収作業のためVSC。
28

ペレス(キャデラック)の部品のようだ。
27

35周目
レース再開

35周目 順位
535

ノリス、ピットイン、ミディアムタイヤに交換
8位でコースに合流

フェルスタッペンが5位に

ストロール、ピットイン、リタイヤ:6台目のリタイヤ
アロンソと一緒で部品の消耗を避けるためだろう。

39周目
ノリス、ベアマンとリンドブラッドを抜いて6位
29

30

40周目 順位
540

42周目
フェルスタッペン、2回目のピットイン、ハードタイヤに交換
6位でコースに合流。

44周目
10位ガスリー、11位オコンのバトルはポイント争い
31

46周目 順位
545

49周目
5位ノリスにフェルスタッペンがぴったり付いた!
32

50周目 順位
550

ストロール、コースに戻って走行している。
データ収集のためだろう。

54周目
5位ノリス、6位フェルスタッペンの差が1秒以上になった。

55周目 順位
555

メルセデス1位2位、フェラーリ3位4位

ラッセル
33

メルセデス1-2を見守るトト・ヴォルフ
34

56周目
ノリスとフェルスタッペン、2秒以上の差に。

58周目 ファイナルラップ

ラッセル、優勝!

2位アントネッリ、3位ルクレール、4位ハミルトン、5位ノリス、6位フェルスタッペン、7位ベアマン、8位リンドブラッド、9位ボルトレト、10位ガスリー。

レース終了

ラッセル
"Very nice! Very nice! I like this car..."

ファステストラップはフェルスタッペン。
ドライバー・オブ・ザ・デイはフェルスタッペン。

ラッセル
43

44

45

トップ3インタビューコメント


表彰式
アントネッリ、ラッセル、ルクレール

37

46

47

48

2026年F1オーストラリアGP決勝レース
順位 ドライバー (コンストラクター)
01.ジョージ・ラッセル(メルセデス)
02.アンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)
03.シャルル・ルクレール(フェラーリ)
04.ルイス・ハミルトン(フェラーリ)
05.ランド・ノリス(マクラーレン)
06.マックス・フェルスタッペン(レッドブル)
07.オリバー・ベアマン(ハース)
08.アービッド・リンドブラッド(レーシングブルズ)
09.ガブリエル・ボルトレト(アウディ)
10.ピエール・ガスリー(アルピーヌ)
11.エステバン・オコン(ハース)
12.アレックス・アルボン(ウィリアムズ)
13.リアム・ローソン(レーシングブルズ)
14.フランコ・コラピント(アルピーヌ)
15.カルロス・サインツJr.(ウィリアムズ)
16.セルジオ・ペレス(キャデラック)
ランス・ストロール(アストンマーティン
フェルナンド・アロンソ(アストンマーティン
バルテリ・ボッタス(キャデラック)
アイザック・ハジャー(レッドブル)
オスカー・ピアストリ(マクラーレン)
ニコ・ヒュルケンベルグ(アウディ)