2021年F1第14戦イタリアGP決勝レース


タイヤ履歴

トップ10の内9人がスタートより順位を上げている。

ダニエル・リチャルド、優勝
リチャルド、2018年モナコ以来、8回目の優勝
マクラーレンの優勝は2020年ブラジル以来、マクラーレンの1-2は2010年カナダ以来。
・・・・・・・
レコノサンスラップで、ガスリーは「これではレースできない」と報告。ガスリーのマシン、ピットに戻って作業中。問題解決したとしてもパワーユニット交換でなのでピットレーンスタート。フロントサスペンションの修理は一応終わったらしいが、これが問題なのかどうがわからない。
ウサイン・ボルト、ヴィン・ディーゼル(ワイルドスピード)が来ている。

F1の統一イニシアチブ #WeRaceAsOne と人種差別へのメッセージ "End Racism"のドライバーのアピールスタイル。

国歌斉唱





モンツァ・サーキット
スタート時: ドライ・コンディション
スタート時: 気温28.5度 路面温44.2度 湿度35.8% 気圧994.6hPa 風速0.2m/s
イタリアGPのタイヤ・コンパウンド

ハード:C2 | ミディアム:C3 | ソフト:C4
各ドライバーの使用できるタイヤ

角田裕毅とマシン、ピットレーンに向かう、何が問題か不明


スタート順位

ガスリーと角田裕毅がピットレーンスタート、メルセデス2台はハードタイヤ。角田はブレーキ関連、油圧配管を一部交換したらしい。
角田のマシン、スタートしないようだ

スタート 9月12日15時00分(日本時間12日22時00分)
スタート!

フェルスタッペン、トップを維持できず、リチャルドがトップ

ハミルトンは4位スタートから3位でターン1通過
アントニオ・ジョビナッツィも順位を上げている
フェルスタッペンとハミルトン、接触、ハミルトンが膨らみ、4位に後退
後ろでスピンのマシン、アントニオ・ジョビナッツィだ

ジョビナッツィ、サインツが追突してスピン
バーチャル・セーフティカー(VSC)モードに
1周目S2までの順位

2周目、バーチャル・セーフティカー中
ジョビナッツィ、ピットインしてフロント・ウィングとタイヤ交換

レース再開
3周目 順位

4周目
ボタス、クビサを抜いて14位に
5周目 順位

ガスリーもガレージに戻って、リタイヤ。アルファタウリ・ホンダは2台ともリタイヤに。

1位リチャルド、2位フェルスタッペン、3位ノリス、4位ハミルトン

フェルスタッペンとハミルトンの接触は審議なし
8周目
ジョビナッツィにタイムペナルティ5秒、理由は危険な合流
リチャルドは最終ターンのトラックリミット超過で2回警告を受けている
9周目
ぺレス、サインツを抜いて6位に

10周目 順位


1位リチャルド、2位フェルスタッペン、3位ノリス、4位ハミルトン

11周目
ハミルトン、ノリスに何度もアタックしているが抜けない
12周目
ノリス、頑張っている

13周目
ボタス、ニコラス・ラティフィを抜いて10位に

15周目 順位

ベッテルとオコン、タイヤ接触


ベッテル「奴は何も見ていない」
17周目
ボタス、アロンソを抜いて9位に
18周目
リチャルドとフェルスタッペン、どちらも「リアタイヤが滑りはじめた」と訴えている

20周目 順位

オコン、5秒ペナルティ、ベッテルへの幅寄せで
21周目
フェルスタッペン、コーナーをミスってタイヤから白煙、そしてコースカット

22周目
ボタス、ストロールを抜いて8位に
23周目
リチャルド、ピットイン、ハードタイヤに交換

7位でコースに
レッドブルも準備を始めた
24周目
フェルスタッペン、ピットイン、時間がかかっている、レッドブル珍しい、11秒かかった

10位でコースに
ハミルトン、ノリスを抜いてトップに

25周目
ノリスがピットに向かった
25周目 順位

ノリス、ピットイン、ハードに
8位でコースに、フェルスタッペンの前に出た。
26周目
ハミルトン、ピットイン、ハードに
ノリスの前に出れるか

ノリスは無理で、フェルスタッペンの前か

ハミルトン、フェルスタッペンの前に、ターン1後すぐシケイン

ハミルトンとフェルスタッペン、並んだ! 前はノリス

ハミルトンとフェルスタッペン、シケインで接触、そのまま2台ともグラベルに







セーフティカー出動
ハローがなかったらハミルトン、危なかった:リプレイ映像




フェルスタッペンのタイヤ、ハミルトンのヘルメットに当たっているみたいだ

フェルスタッペン


ハミルトン

27周目、セーフティカー先導中
フェラーリ2台がピットイン、タイヤ交換
28周目、セーフティカー先導中
レース後に審議

セーフティカー先導中

30周目 順位、セーフティカー先導中

シケインからマシン撤去作業を終えたようだ

セーフティカーが戻って、まもなくレース再開

31周目
レース再開
ノリス、ルクレールを抜いて2位に、マクラーレンが1-2

32周目
ぺレス、ルクレールを抜いて3位に
ボタス、サインツを抜いて5位に

33周目 順位

ボタス、ルクレールを抜いて4位に
35周目 順位

37周目
1位リチャルド、2位ノリス、3位ぺレス

38周目
3位ぺレスに5秒ペナルティ、コースアウトしてアドバンテージを得た

これでぺレス、実際の順位は5位か6位になった
40周目 順位

ノリス「この順位でいるのが最善のプランだと思う?」
エンジニア「それが最善のプランだ」
43周目
ボタス、3位ぺレスに何度もアタックをかけている
44周目
ニキータ・マゼピン、コース脇にストップ
マゼピンのマシンをエスケープゾーンに

バーチャル・セーフティカー(VSC)モードに

45周目
レース再開
45周目 順位

46周目
2位ノリス、3位ぺレス、4位ボタスだが、ぺレスには5秒ペナルティが

50周目 順位

1位リチャルド、2位ノリス、3位ぺレス、ぺレス最終的に5位か6位になるだろう

53周目 ファイナル・ラップ
マクラーレンが1-2で走行

ダニエル・リチャルド、優勝!
レース終了
最速ラップもリチャルド!
3位フィニッシュのぺレスは5秒加算して5位に。
ボタスは最後尾スタートから3位表彰台に。
リチャルド、叫んでいる!


ファステストラップはダニエル・リチャルド。
ドライバー・オブ・ザ・デイはダニエル・リチャルド。

ノリスとリチャルド

トップ3インタビュー
インタビュアーはクルサード
ボタス「レッドブルよりも多くのポイントを獲得できて嬉しい。僕としてはよいレースだった。ルイスとマックスのクラッシュは残念だった」

ノリス「素晴らしい週末だった。これに向けて頑張ってきた。やっと1-2フィニッシュできたので、とても嬉しい」

リチャルド「文字通りスタートからフィニッシュまで先頭を走るなんて、誰も予想していなかった... 後半のためにずっと遅いふりをしてきただけだ。優勝だけでなく1-2フィニッシュなんて常軌を逸している!」

リチャルドは途中でイタリア語を披露、クルサード「何言っているかわからないけど、おめでとう」
クルサード「表彰台でシューズで祝うんでしょう、シューイやるんだよね」
リチャルド「もちろん」
表彰式
ノリス、リチャルド、ボタス、ザク・ブラウン


ランド・ノリス、ザク・ブラウン、ダニエル・リチャルド、歓喜のマクラーレンの3人

シャンパンファイトの後、期待通り、シューイをやり、ノリスとザク・ブラウンが笑顔で被害にあう。
リチャルド、シューイのためにシューズを脱いている

シューイ、まずリチャルド自身で飲んで、このシューズを表彰台下にいるチームスタッフに投げ入れたが、すぐに残ったシューズにシャンパンを入れてノリスに、最後はノリスがザク・ブラウンに …

シューイをするノリス、見つめるリチャルド


F1第14戦イタリアGPスプリント決勝レース
順位 ドライバー (コンストラクター)
01. ダニエル・リチャルド(マクラーレン)
02. ランド・ノリス(マクラーレン)
03. ヴァルテリ・ボタス(メルセデス)
04. シャルル・ルクレール(フェラーリ)
05. セルジオ・ペレス(レッドブル・ホンダ)
06. カルロス・サインツJr.(フェラーリ)
07. ランス・ストロール(アストンマーティン)
08. フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ)
09. ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ)
10. エステバン・オコン(アルピーヌ)
11. ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ)
12. セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)
13. アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)
14. ロバート・クビサ(アルファロメオ)
15. ミック・シューマッハ(ハース)
・・・
ニキータ・マゼピン(ハース)
ルイス・ハミルトン(メルセデス)
マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)
ピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)
角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)


タイヤ履歴

トップ10の内9人がスタートより順位を上げている。

ダニエル・リチャルド、優勝
リチャルド、2018年モナコ以来、8回目の優勝
マクラーレンの優勝は2020年ブラジル以来、マクラーレンの1-2は2010年カナダ以来。
・・・・・・・
レコノサンスラップで、ガスリーは「これではレースできない」と報告。ガスリーのマシン、ピットに戻って作業中。問題解決したとしてもパワーユニット交換でなのでピットレーンスタート。フロントサスペンションの修理は一応終わったらしいが、これが問題なのかどうがわからない。
ウサイン・ボルト、ヴィン・ディーゼル(ワイルドスピード)が来ている。

F1の統一イニシアチブ #WeRaceAsOne と人種差別へのメッセージ "End Racism"のドライバーのアピールスタイル。

国歌斉唱





モンツァ・サーキット
スタート時: ドライ・コンディション
スタート時: 気温28.5度 路面温44.2度 湿度35.8% 気圧994.6hPa 風速0.2m/s
イタリアGPのタイヤ・コンパウンド

ハード:C2 | ミディアム:C3 | ソフト:C4
各ドライバーの使用できるタイヤ

角田裕毅とマシン、ピットレーンに向かう、何が問題か不明


スタート順位

ガスリーと角田裕毅がピットレーンスタート、メルセデス2台はハードタイヤ。角田はブレーキ関連、油圧配管を一部交換したらしい。
角田のマシン、スタートしないようだ

スタート 9月12日15時00分(日本時間12日22時00分)
スタート!

フェルスタッペン、トップを維持できず、リチャルドがトップ

ハミルトンは4位スタートから3位でターン1通過
アントニオ・ジョビナッツィも順位を上げている
フェルスタッペンとハミルトン、接触、ハミルトンが膨らみ、4位に後退
後ろでスピンのマシン、アントニオ・ジョビナッツィだ

ジョビナッツィ、サインツが追突してスピン
バーチャル・セーフティカー(VSC)モードに
1周目S2までの順位

2周目、バーチャル・セーフティカー中
ジョビナッツィ、ピットインしてフロント・ウィングとタイヤ交換

レース再開
3周目 順位

4周目
ボタス、クビサを抜いて14位に
5周目 順位

ガスリーもガレージに戻って、リタイヤ。アルファタウリ・ホンダは2台ともリタイヤに。

1位リチャルド、2位フェルスタッペン、3位ノリス、4位ハミルトン

フェルスタッペンとハミルトンの接触は審議なし
8周目
ジョビナッツィにタイムペナルティ5秒、理由は危険な合流
リチャルドは最終ターンのトラックリミット超過で2回警告を受けている
9周目
ぺレス、サインツを抜いて6位に

10周目 順位


1位リチャルド、2位フェルスタッペン、3位ノリス、4位ハミルトン

11周目
ハミルトン、ノリスに何度もアタックしているが抜けない
12周目
ノリス、頑張っている

13周目
ボタス、ニコラス・ラティフィを抜いて10位に

15周目 順位

ベッテルとオコン、タイヤ接触


ベッテル「奴は何も見ていない」
17周目
ボタス、アロンソを抜いて9位に
18周目
リチャルドとフェルスタッペン、どちらも「リアタイヤが滑りはじめた」と訴えている

20周目 順位

オコン、5秒ペナルティ、ベッテルへの幅寄せで
21周目
フェルスタッペン、コーナーをミスってタイヤから白煙、そしてコースカット

22周目
ボタス、ストロールを抜いて8位に
23周目
リチャルド、ピットイン、ハードタイヤに交換

7位でコースに
レッドブルも準備を始めた
24周目
フェルスタッペン、ピットイン、時間がかかっている、レッドブル珍しい、11秒かかった

10位でコースに
ハミルトン、ノリスを抜いてトップに

25周目
ノリスがピットに向かった
25周目 順位

ノリス、ピットイン、ハードに
8位でコースに、フェルスタッペンの前に出た。
26周目
ハミルトン、ピットイン、ハードに
ノリスの前に出れるか

ノリスは無理で、フェルスタッペンの前か

ハミルトン、フェルスタッペンの前に、ターン1後すぐシケイン

ハミルトンとフェルスタッペン、並んだ! 前はノリス

ハミルトンとフェルスタッペン、シケインで接触、そのまま2台ともグラベルに







セーフティカー出動
ハローがなかったらハミルトン、危なかった:リプレイ映像




フェルスタッペンのタイヤ、ハミルトンのヘルメットに当たっているみたいだ

フェルスタッペン


ハミルトン

27周目、セーフティカー先導中
フェラーリ2台がピットイン、タイヤ交換
28周目、セーフティカー先導中
レース後に審議

セーフティカー先導中

30周目 順位、セーフティカー先導中

シケインからマシン撤去作業を終えたようだ

セーフティカーが戻って、まもなくレース再開

31周目
レース再開
ノリス、ルクレールを抜いて2位に、マクラーレンが1-2

32周目
ぺレス、ルクレールを抜いて3位に
ボタス、サインツを抜いて5位に

33周目 順位

ボタス、ルクレールを抜いて4位に
35周目 順位

37周目
1位リチャルド、2位ノリス、3位ぺレス

38周目
3位ぺレスに5秒ペナルティ、コースアウトしてアドバンテージを得た

これでぺレス、実際の順位は5位か6位になった
40周目 順位

ノリス「この順位でいるのが最善のプランだと思う?」
エンジニア「それが最善のプランだ」
43周目
ボタス、3位ぺレスに何度もアタックをかけている
44周目
ニキータ・マゼピン、コース脇にストップ
マゼピンのマシンをエスケープゾーンに

バーチャル・セーフティカー(VSC)モードに

45周目
レース再開
45周目 順位

46周目
2位ノリス、3位ぺレス、4位ボタスだが、ぺレスには5秒ペナルティが

50周目 順位

1位リチャルド、2位ノリス、3位ぺレス、ぺレス最終的に5位か6位になるだろう

53周目 ファイナル・ラップ
マクラーレンが1-2で走行

ダニエル・リチャルド、優勝!
レース終了
最速ラップもリチャルド!
3位フィニッシュのぺレスは5秒加算して5位に。
ボタスは最後尾スタートから3位表彰台に。
リチャルド、叫んでいる!


ファステストラップはダニエル・リチャルド。
ドライバー・オブ・ザ・デイはダニエル・リチャルド。

ノリスとリチャルド

トップ3インタビュー
インタビュアーはクルサード
ボタス「レッドブルよりも多くのポイントを獲得できて嬉しい。僕としてはよいレースだった。ルイスとマックスのクラッシュは残念だった」

ノリス「素晴らしい週末だった。これに向けて頑張ってきた。やっと1-2フィニッシュできたので、とても嬉しい」

リチャルド「文字通りスタートからフィニッシュまで先頭を走るなんて、誰も予想していなかった... 後半のためにずっと遅いふりをしてきただけだ。優勝だけでなく1-2フィニッシュなんて常軌を逸している!」

リチャルドは途中でイタリア語を披露、クルサード「何言っているかわからないけど、おめでとう」
クルサード「表彰台でシューズで祝うんでしょう、シューイやるんだよね」
リチャルド「もちろん」
表彰式
ノリス、リチャルド、ボタス、ザク・ブラウン


ランド・ノリス、ザク・ブラウン、ダニエル・リチャルド、歓喜のマクラーレンの3人

シャンパンファイトの後、期待通り、シューイをやり、ノリスとザク・ブラウンが笑顔で被害にあう。
リチャルド、シューイのためにシューズを脱いている

シューイ、まずリチャルド自身で飲んで、このシューズを表彰台下にいるチームスタッフに投げ入れたが、すぐに残ったシューズにシャンパンを入れてノリスに、最後はノリスがザク・ブラウンに …

シューイをするノリス、見つめるリチャルド


F1第14戦イタリアGPスプリント決勝レース
順位 ドライバー (コンストラクター)
01. ダニエル・リチャルド(マクラーレン)
02. ランド・ノリス(マクラーレン)
03. ヴァルテリ・ボタス(メルセデス)
04. シャルル・ルクレール(フェラーリ)
05. セルジオ・ペレス(レッドブル・ホンダ)
06. カルロス・サインツJr.(フェラーリ)
07. ランス・ストロール(アストンマーティン)
08. フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ)
09. ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ)
10. エステバン・オコン(アルピーヌ)
11. ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ)
12. セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)
13. アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)
14. ロバート・クビサ(アルファロメオ)
15. ミック・シューマッハ(ハース)
・・・
ニキータ・マゼピン(ハース)
ルイス・ハミルトン(メルセデス)
マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)
ピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)
角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)
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