2026年F1第9戦イギリスGP決勝レース


シャルル・ルクレール、優勝!
ルクレール、2024年以来で今季初優勝、通算9勝目。
フェラーリ、250勝目!
ルクレール、シルバーストン初優勝。
ラッセル、シルバーストン初表彰台。
アントネッリはマシントラブルとペナルティで後退16位。
バーチャルセーフティカーが2回、
セーフティカーが1回出てそのままレース終了。

・・レース前・・・・・
レゴで作ったカートでドライバーズパレード:レゴミニカー
グラベルも走る!

国歌斉唱




シルバーストン・サーキット
スタート時:ドライ・コンディション
路面温度41度 気温24度 湿度50% 気圧1007mb 風速1.1m/s

タイヤ

スタート順位

スタート 7月5日15時00分(日本時間23時00分)
フォーメーションラップ、スタート

アロンソが止まっている、2,3秒後に動き出した、ピットレーンスタートに。

レース、スタート
アントネッリ、トップを維持できず、
ルクレール1位、ハミルトン2位に、フェラーリ2台が前に。

3位アントネッリ、4位ラッセル。
アルボン、ベアマンに接触
ピアストリ「ダメージがある」:順位を下げている。
1周目S2までの順位

ピアストリ、フロントウィングが破損している。
2周目
ピアストリ、ピットイン
アルボン、ピットイン
2周目 順位

1位ルクレール、2位ハミルトン、3位アントネッリ

3周目
フェルスタッペン、ハジャーを抜いて5位に
5周目 順位

6周目
アルボン、10秒ペナルティ
リプレイ映像:アルボン、スタートでベアマンに追突してスピンさせる

7周目
ハミルトンにペナルティの可能性が出てきた、スタートで動いたようだ。
8周目
ハミルトン、5秒ペナルティ:フライングスタートのため。
リプレイ映像
10周目 順位

アントネッリ、ハミルトンを追いかけまわしている。
ハミルトン、チームメイトのためにも長く防御したいが、

11周目
アントネッリ、ハミルトンを抜いて2位に。

13周目
3位ハミルトン、4位ラッセル、5位フェルスタッペン、そして21位ピアストリ

14周目
フェルスタッペン、ラッセルの1秒以内に入った。
15周目 順位

16周目
4位ラッセル、5位フェルスタッペンは1秒以内を維持している。

17周目
フェルスタッペン、ラッセルを抜いて4位に

18周目
フェルスタッペン、ピットイン、ハードタイヤに交換
7位でコースに合流。
20周目
ハジャー、ピットイン、ハードタイヤに交換
10位でコースに合流。
20周目 順位

22周目
バーチャルセーフティカーが出た。
傘が飛んできたため、回収作業のためVSC。

バーチャルセーフティカー終了。
23周目
上位陣ではレッドブル2台だけがタイヤ交換している。
24周目
ハミルトンとラッセル、ピットイン
ラッセル、ハードタイヤ交換、5位でコースに合流。
ハミルトン、ペナルティ消化、ハードタイヤに交換

6位でコースに合流。
25周目 順位

26周目
ルクレール、ピットイン、ハードタイヤに交換

2位でコースに合流。
28周目
5位ラッセル、6位ハミルトン:1秒以内に

29周目
ノリス、ピットイン、ハードタイヤに交換
7位でコースに合流。
ハミルトン、ラッセルを抜いて4位に
ラッセル、抜き返す!
30周目 順位

3位フェルスタッペン、4位ラッセル、5位ハミルトン:各車1秒以内に

31周目
ハミルトン、ラッセルを抜いて4位に

ラッセル、再び抜き返す:両者母国レースできれいなバトルを展開!

34周目
ラッセル、フェルスタッペンに何度もアタックをかけている。
ラッセル、スローパンクチャーのようだ、無線でピットインの指示。
35周目 順位

ラッセル、2回目のピットイン、ミディアムタイヤに交換

7位でコースに合流。
36周目
アントネッリ、上位陣で最後のピットイン、ハードタイヤに交換
2位でコースに合流。
38周目
アントネッリ、最速ラップタイム
ハミルトン、フェルスタッペンを追いかけまわしている。
ハミルトン、フェルスタッペンを抜いて3位に!
ヒュルケンベルグがコース脇にストップしている。

39周目
2回目のバーチャルセーフティカーが出る。
フェルスタッペン、ノリス、ハジャーがピットイン、各車ミディアムタイヤに交換。
フェルスタッペン4位、ノリス6位、ハジャー7位でコースに合流。
バーチャルセーフティカー終了。
40周目 順位

41周目
アントネッリ「何かが壊れた」
42周目
アントネッリ、ピットイン、ノーズとタイヤ交換、ミディアムに

アントネッリ、ノーズではないようだ、マシンの挙動がおかしい。

アントネッリ「走り続けられない」
アントネッリ「サスペンションが壊れている」
チーム「ホイールシールドだと思う」
43周目
ノリス、アントネッリを抜いて5位に
ハジャー、アントネッリを抜いて6位に
アントネッリ一気に7位に落ちる。
アントネッリ「マシンが曲がらない」
チーム「ピットインしてホイールシールドを取り除けば、また走れると思う」
45周目
アントネッリ、3回目のピットイン、作業
10位でコースに合流。
45周目 順位

アントネッリ、4回目のコース飛び出し、たぶん、ペナルティになる。

47周目
アントネッリ、トラックリミット違反で5秒ペナルティ。
48周目
フェルスタッペン、ストウでコースアウト!

セーフティカーが出る。
49周目
ルクレール、ピットイン、ソフトタイヤに交換
トップでコースに合流。
ハミルトン、ピットイン、ソフトタイヤに交換
3位でコースに合流。
ノリス、ピットイン、ソフトタイヤに交換
4位でコースに合流。
ラッセルはピットインせず

50周目 順位:セーフティカー先導中

セーフティカー先導中

51周目
セーフティカー退場と出ていたが、退場しない!
運営とセーフティカーの連絡ミスか?
52周目 ファイナルラップ:セーフティカー先導中

F1公式放送「世紀の対決になるはずだったのに!」
セーフティカー先導でレース終了
ルクレール、優勝!
2位ラッセル、3位ハミルトン
アントネッリは16位(5秒タイムペナルティのため9位から16位に)。
レース終了

ファステストラップはアントネッリ。
ドライバー・オブ・ザ・デイはルクレール。
シャルル・ルクレール


ハミルトン、ルクレール

ハミルトン、ラッセル

ハミルトン、ルクレール

トップ3インタビューコメント
表彰式
ルクレール

ラッセル、ルクレール、ハミルトン

2026年F1イギリスGP決勝レース
順位 ドライバー (コンストラクター)
01.シャルル・ルクレール(フェラーリ)
02.ジョージ・ラッセル(メルセデス)
03.ルイス・ハミルトン(フェラーリ)
04.ランド・ノリス(マクラーレン)
05.アイザック・ハジャー(レッドブル)
06.リアム・ローソン(レーシングブルズ)
07.アービッド・リンドブラッド(レーシングブルズ)
08.ガブリエル・ボルトレト(アウディ)
09.フランコ・コラピント(アルピーヌ)
10.ピエール・ガスリー(アルピーヌ)
11.オスカー・ピアストリ(マクラーレン)
12.カルロス・サインツJr.(ウィリアムズ)
13.オリバー・ベアマン(ハース)
14.エステバン・オコン(ハース)
15.セルジオ・ペレス(キャデラック)
16.アンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)
17.バルテリ・ボッタス(キャデラック)
18.フェルナンド・アロンソ(アストンマーティン)
19.ランス・ストロール(アストンマーティン)
20.マックス・フェルスタッペン(レッドブル)
・・・
アレックス・アルボン(ウィリアムズ)
ニコ・ヒュルケンベルグ(アウディ)


シャルル・ルクレール、優勝!
ルクレール、2024年以来で今季初優勝、通算9勝目。
フェラーリ、250勝目!
ルクレール、シルバーストン初優勝。
ラッセル、シルバーストン初表彰台。
アントネッリはマシントラブルとペナルティで後退16位。
バーチャルセーフティカーが2回、
セーフティカーが1回出てそのままレース終了。

・・レース前・・・・・
レゴで作ったカートでドライバーズパレード:レゴミニカー
LIVE NOW: Pre-race madness like you've never seen before...
— Formula 1 (@F1) July 5, 2026
It's the Drivers' Parade featuring LEGO minicars! 😍#F1 #BritishGP https://t.co/eZe8oSt5lB
グラベルも走る!

国歌斉唱




シルバーストン・サーキット
スタート時:ドライ・コンディション
路面温度41度 気温24度 湿度50% 気圧1007mb 風速1.1m/s

タイヤ

スタート順位

スタート 7月5日15時00分(日本時間23時00分)
フォーメーションラップ、スタート

アロンソが止まっている、2,3秒後に動き出した、ピットレーンスタートに。

レース、スタート
What a start from the two Ferraris 💪#F1 #BritishGP pic.twitter.com/DbcUylwlH1
— Formula 1 (@F1) July 5, 2026
アントネッリ、トップを維持できず、
ルクレール1位、ハミルトン2位に、フェラーリ2台が前に。

3位アントネッリ、4位ラッセル。
アルボン、ベアマンに接触
ピアストリ「ダメージがある」:順位を下げている。
1周目S2までの順位

ピアストリ、フロントウィングが破損している。
2周目
ピアストリ、ピットイン
アルボン、ピットイン
2周目 順位

1位ルクレール、2位ハミルトン、3位アントネッリ

3周目
フェルスタッペン、ハジャーを抜いて5位に
5周目 順位

6周目
アルボン、10秒ペナルティ
リプレイ映像:アルボン、スタートでベアマンに追突してスピンさせる

7周目
ハミルトンにペナルティの可能性が出てきた、スタートで動いたようだ。
8周目
ハミルトン、5秒ペナルティ:フライングスタートのため。
リプレイ映像
🚨 Lewis Hamilton has been given a five-second penalty for a false start
— Formula 1 (@F1) July 5, 2026
Here's the moment 👇#F1 #BritishGP pic.twitter.com/2aI6Hvoc5C
10周目 順位

アントネッリ、ハミルトンを追いかけまわしている。
ハミルトン、チームメイトのためにも長く防御したいが、

11周目
アントネッリ、ハミルトンを抜いて2位に。

13周目
3位ハミルトン、4位ラッセル、5位フェルスタッペン、そして21位ピアストリ

14周目
フェルスタッペン、ラッセルの1秒以内に入った。
15周目 順位

16周目
4位ラッセル、5位フェルスタッペンは1秒以内を維持している。

17周目
フェルスタッペン、ラッセルを抜いて4位に

18周目
フェルスタッペン、ピットイン、ハードタイヤに交換
7位でコースに合流。
20周目
ハジャー、ピットイン、ハードタイヤに交換
10位でコースに合流。
20周目 順位

22周目
バーチャルセーフティカーが出た。
傘が飛んできたため、回収作業のためVSC。

バーチャルセーフティカー終了。
23周目
上位陣ではレッドブル2台だけがタイヤ交換している。
24周目
ハミルトンとラッセル、ピットイン
ラッセル、ハードタイヤ交換、5位でコースに合流。
ハミルトン、ペナルティ消化、ハードタイヤに交換

6位でコースに合流。
25周目 順位

26周目
ルクレール、ピットイン、ハードタイヤに交換

2位でコースに合流。
28周目
5位ラッセル、6位ハミルトン:1秒以内に

29周目
ノリス、ピットイン、ハードタイヤに交換
7位でコースに合流。
ハミルトン、ラッセルを抜いて4位に
ラッセル、抜き返す!
Rewind to that epic Hamilton/Russell fight ⚔️#F1 #BritishGP pic.twitter.com/ObuNZOo3pe
— Formula 1 (@F1) July 5, 2026
30周目 順位

3位フェルスタッペン、4位ラッセル、5位ハミルトン:各車1秒以内に

31周目
ハミルトン、ラッセルを抜いて4位に

ラッセル、再び抜き返す:両者母国レースできれいなバトルを展開!

34周目
ラッセル、フェルスタッペンに何度もアタックをかけている。
ラッセル、スローパンクチャーのようだ、無線でピットインの指示。
35周目 順位

ラッセル、2回目のピットイン、ミディアムタイヤに交換

7位でコースに合流。
36周目
アントネッリ、上位陣で最後のピットイン、ハードタイヤに交換
2位でコースに合流。
38周目
アントネッリ、最速ラップタイム
ハミルトン、フェルスタッペンを追いかけまわしている。
ハミルトン、フェルスタッペンを抜いて3位に!
ヒュルケンベルグがコース脇にストップしている。

39周目
2回目のバーチャルセーフティカーが出る。
フェルスタッペン、ノリス、ハジャーがピットイン、各車ミディアムタイヤに交換。
フェルスタッペン4位、ノリス6位、ハジャー7位でコースに合流。
バーチャルセーフティカー終了。
40周目 順位

41周目
アントネッリ「何かが壊れた」
42周目
アントネッリ、ピットイン、ノーズとタイヤ交換、ミディアムに

ラッセルの後ろ、6位でコースに合流。Here's Antonelli coming into the pits for initial repairs
— Formula 1 (@F1) July 5, 2026
Sound on 🔉#F1 #BritishGP pic.twitter.com/o2KZZDDApU
アントネッリ、ノーズではないようだ、マシンの挙動がおかしい。

アントネッリ「走り続けられない」
アントネッリ「サスペンションが壊れている」
チーム「ホイールシールドだと思う」
43周目
ノリス、アントネッリを抜いて5位に
ハジャー、アントネッリを抜いて6位に
アントネッリ一気に7位に落ちる。
アントネッリ「マシンが曲がらない」
チーム「ピットインしてホイールシールドを取り除けば、また走れると思う」
45周目
アントネッリ、3回目のピットイン、作業
10位でコースに合流。
45周目 順位

アントネッリ、4回目のコース飛び出し、たぶん、ペナルティになる。

47周目
アントネッリ、トラックリミット違反で5秒ペナルティ。
48周目
フェルスタッペン、ストウでコースアウト!

Here's what happened to Max 👇#F1 #BritishGP pic.twitter.com/X1BMh6spR9
— Formula 1 (@F1) July 5, 2026
セーフティカーが出る。
49周目
ルクレール、ピットイン、ソフトタイヤに交換
トップでコースに合流。
ハミルトン、ピットイン、ソフトタイヤに交換
3位でコースに合流。
ノリス、ピットイン、ソフトタイヤに交換
4位でコースに合流。
ラッセルはピットインせず

50周目 順位:セーフティカー先導中

セーフティカー先導中

51周目
セーフティカー退場と出ていたが、退場しない!
運営とセーフティカーの連絡ミスか?
52周目 ファイナルラップ:セーフティカー先導中

F1公式放送「世紀の対決になるはずだったのに!」
セーフティカー先導でレース終了
ルクレール、優勝!
"Finally!"
— Formula 1 (@F1) July 5, 2026
Charles' first British Grand Prix win 🏆#F1 #BritishGP pic.twitter.com/fiMkW5yDhX
2位ラッセル、3位ハミルトン
アントネッリは16位(5秒タイムペナルティのため9位から16位に)。
レース終了

ファステストラップはアントネッリ。
ドライバー・オブ・ザ・デイはルクレール。
シャルル・ルクレール


ハミルトン、ルクレール

ハミルトン、ラッセル

ハミルトン、ルクレール

トップ3インタビューコメント
表彰式
ルクレール

ラッセル、ルクレール、ハミルトン

2026年F1イギリスGP決勝レース
順位 ドライバー (コンストラクター)
01.シャルル・ルクレール(フェラーリ)
02.ジョージ・ラッセル(メルセデス)
03.ルイス・ハミルトン(フェラーリ)
04.ランド・ノリス(マクラーレン)
05.アイザック・ハジャー(レッドブル)
06.リアム・ローソン(レーシングブルズ)
07.アービッド・リンドブラッド(レーシングブルズ)
08.ガブリエル・ボルトレト(アウディ)
09.フランコ・コラピント(アルピーヌ)
10.ピエール・ガスリー(アルピーヌ)
11.オスカー・ピアストリ(マクラーレン)
12.カルロス・サインツJr.(ウィリアムズ)
13.オリバー・ベアマン(ハース)
14.エステバン・オコン(ハース)
15.セルジオ・ペレス(キャデラック)
16.アンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)
17.バルテリ・ボッタス(キャデラック)
18.フェルナンド・アロンソ(アストンマーティン)
19.ランス・ストロール(アストンマーティン)
20.マックス・フェルスタッペン(レッドブル)
・・・
アレックス・アルボン(ウィリアムズ)
ニコ・ヒュルケンベルグ(アウディ)
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