

角田裕毅(レッドブル):予選12位
「正直、今日はベストを尽くしたと思っている。ラップには満足している。クリーンな走行だったし、自分のミスもなかった。それでもQ3進出に必要なパフォーマンスを引き出せなかったのは不可解だ。マシンは良く、ペースも良かったが、結果はセッション中に感じていたものとは一致しなかった。今日の結果には残念で悔しい気持ちもあるが、明日に向けてさらなるパフォーマンスを引き出す努力をしたい。予選ではポイント圏内に近い位置につけたので、得点の可能性は十分にある。マシンに対する自信はあるので、明日何が起きるか様子を見てみよう」
-Source: The Official Formula 1 Website
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