

角田裕毅(レッドブル):予選16位
「チームにとって、今のところフラストレーションのたまる週末となっている。ペースを見つけるのに苦労し、グリップの不足がタイムを失う原因になった。チームは解決策を見つけようとしているが、まだ見つかっていない。個人的には、予選でのパフォーマンスには満足している。週末を通してマックスに近い位置を維持できたのは、自分にとってポジティブなことだ。セッションではミスを犯さず、Q2進出を僅差で逃してしまったが、残念ながら、最近はいつもこのような状況が続いている。明日については様子を見ることになるが、ここは追い越すのは簡単ではない。だが、コンディションが不安定なことが予想されるので、何が起こるかわからない。僕にできるのは、プッシュし続けることだけだ」
-Source: The Official Formula 1 Website
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