
角田裕毅(レッドブル):予選20位(タイムなし)
「ありがたいことに、身体的に問題なく、気分も良好だ。FP3から予選にかけてマシンにかなりの変更を加えたが、アタック中にプッシュし過ぎてしまい、縁石に乗り過ぎてマシンのコントロールを失った。本当に悔しいし、残念ながら愚かなミスだった。メカニックたちに多大な労力と負担をかけてしまった。マシンは以前から速かったと感じていたし、何が悪かったのかはわかっている。このような状況に陥ったのは本当に不運だ。チームには深くお詫びする。ダメージを確認し、明日のレースに向けてマシンが大丈夫であることを祈っている」
-Source: The Official Formula 1 Website
Grateful to see Yuki Tsunoda walk away from this enormous shunt in Q1#F1 #ImolaGP pic.twitter.com/hsviPlI66P
— Formula 1 (@F1) May 17, 2025






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